株式会社マルヤナギ小倉屋の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
豆・昆布・もち麦を加工し、蒸し豆や昆布佃煮、もち麦製品をつくる食品メーカー。江戸期から大阪にあった昆布商「小倉屋」でのれん分けを受けた柳本一夫が、1951年に神戸市灘区で小売店を開いたのが始まり。1955年、当時は量り売りだったとろろ昆布を包装袋入りで売り出し、1970年にはカップ入りの昆布佃煮を考案するなど、昆布加工品の売り方を変える商品を出してきた。2004年に「蒸し大豆」を発売してからは豆ともち麦へ主力を移し、ゆでずに蒸す製法の豆製品がスーパーのサラダ・惣菜売場に並んでいる。売上は107億円(2023年7月時点)、従業員はパート・アルバイトを含め450名。神戸市東灘区の本社と東京支店のほか、札幌から福岡まで8か所の営業拠点を持ち、兵庫県加東市の社工場や神戸の六甲アイランド工場などで製造する。グループには佃煮の直販を担う株式会社誠味、発芽大豆の卸・通信販売を行う株式会社だいずデイズ、米国での販売を担うMaruyanagi Foods North America Inc. がある。
事業内容
蒸し豆・煮豆など豆加工品の製造販売
昆布佃煮・とろろ昆布など昆布加工品の製造販売
もち麦・大麦を使った食品の製造販売
常温保存できるレトルト惣菜・デザートの製造販売
販売先は全国の主要量販店・食品問屋・荷受機関のほか、自社オンラインショップと本社1階の直売所
基本情報
- 設立
- 1951年12月
- 代表者
- 代表取締役会長 柳本一郎
- 資本金
- 1億円
- 売上高
- 107億円
- 従業員数
- 約274人
- 事業形態
- 法人向け・個人向け(BtoB / BtoC)
- 所在地
- 兵庫県神戸市東灘区御影塚町4丁目9番21号
- 電話番号
- 078-841-1456
- 公式サイト
- https://www.maruyanagi.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
沿革
- 1951年
- 創業者・柳本一夫が昆布商「小倉屋」でのれん分けを受け、神戸市灘区に小売店を開業
- 1953年
- 有限会社小倉屋柳本を設立し、製造卸に進出
- 1955年
- 量り売りが常識だったとろろ昆布を包装袋入りで発売
- 1959年
- 株式会社小倉屋柳本に改組
- 1969年
- 兵庫県加東郡社町(現・加東市)に社工場を新設
- 1970年
- カップ入り昆布佃煮「ボンカップ」を発売
- 1976年
- レトルト煮豆「あっさり豆」を発売、株式会社誠味を設立
- 1987年
- 六甲アイランド工場を新設
- 1990年
- 真空含浸低温浮かし炊き製法による「まろやか煮」を発売
- 1996年
- 中国に合弁会社を設立
- 2001年
- 大門工場を新設
- 2004年
- 「蒸し大豆」を発売
- 2010年
- 神戸市東灘区に本社社屋を竣工
- 2016年
- 社名を株式会社マルヤナギ小倉屋に変更
- 2019年
- 米国法人 Maruyanagi Foods North America Inc. を設立
- 2021年
- 食品産業優良企業等表彰で農林水産大臣賞を受賞
取得している認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公式SNS
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