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横河電機株式会社

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メーカー(機械・電気・電子)業界

東京都武蔵野市中町2丁目9番32号

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横河電機株式会社の評価

  • 職場環境: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 入社理由と
    入社後の
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  • 会社の将来性: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • スキルアップ: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 多様性への配慮: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • ワークライフ
    バランス: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 退職理由: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 福利厚生・制度: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 経営者の提言: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 年収・給与: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 面接・選考: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • やりがい: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

企業について

石油精製プラントや化学工場、発電所などの生産設備を、センサーで測り、コンピュータで制御し、運転を監視する仕組みを一式で提供する計測・制御機器メーカー。1915年に建築家の横河民輔が東京府渋谷町に設けた電気計器の研究所を母体とし、1920年に株式会社横河電機製作所として設立された。電気計器の国産化から始まり、同社が世界初と位置づける分散形制御システム「CENTUM」を1975年に発表して、工場の運転を人手の盤操作からコンピュータ制御へ移す流れをつくった。ガソリンや樹脂、医薬品、紙、電力といった素材やエネルギーがつくられる現場は、温度・圧力・流量を絶えず測り続けなければ動かせず、その計測と制御の部分を、プラント建設会社や素材メーカーの背後で担っている。事業はエネルギー&サステナビリティ、マテリアル、ライフの3つの業種別セグメントに分かれ、ほかに測定器事業と産業用IoTの新事業を持つ。従業員は単体で2,240人、子会社131社を含むグループ全体では18,313人で、63か国に拠点を置く(2026年3月末)。

事業内容

制御事業:分散形制御システム、流量計、差圧・圧力伝送器、プロセス分析計、プログラマブルコントローラ、工業用記録計の製造・販売
制御事業:プラントの設計・運転・保全にわたるエンジニアリング、生産性向上のためのソフトウエア、コンサルティング、ライフサイクルサービス
測定器事業:波形測定器、光通信関連測定器、信号発生器、電力・温度・圧力測定器の製造・販売
ライフサイエンス分野:共焦点スキャナ、創薬支援システム
新事業他:産業用IoT(IIoT)のハードウエア・ソフトウエア・クラウド環境の提供、不動産関連事業

基本情報

設立
1920年12月
代表者
取締役 代表執行役社長 重野 邦正
資本金
434億円
売上高
6,048.3億円
従業員数
約2,240人
平均年収
948.6万円
平均年齢
44歳
平均勤続年数
16年
上場
東証プライム(証券コード 6841)
決算月
3月
事業形態
法人向け(BtoB)
所在地
東京都武蔵野市中町2丁目9番32号
電話番号
0422-52-5555
公式サイト
https://www.yokogawa.co.jp/
採用情報
採用ページを見る
お問い合わせ
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職場データ

平均勤続年数
正社員 16年(女性 13.6年)
女性管理職比率
11%(75人/682人)
女性役員比率
16.7%(6人/36人)
女性労働者の割合
24.1%(その他)
企業規模(男女別)
男性 約2,319人 / 女性 約582人

出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。

沿革

1915年
建築家の横河民輔が横河一郎・青木晋とともに、東京府渋谷町に電気計器の研究所を設立
1917年
電気計器を発売し、電気計器の国産化に着手
1920年
株式会社組織とし、資本金50万円で株式会社横河電機製作所を設立
1933年
航空計器、流量・温度・圧力の自動調整装置の研究・製造を開始
1948年
株式を一般に公開
1955年
フォックスボロー社(米国)と工業計器に関する技術援助契約を締結
1957年
米国に Yokogawa Electric Works, Inc. を設立し、海外進出を開始
1975年
分散形制御システム「CENTUM」を発表
1983年
株式会社北辰電機製作所と合併し、横河北辰電機株式会社に商号変更
1986年
横河電機株式会社に商号変更
1996年
共焦点レーザ顕微鏡スキャナを発売し、バイオテクノロジー分野に参入
2002年
株式交換により安藤電気株式会社を完全子会社化
2010年
測定器ビジネスを横河メータ&インスツルメンツ株式会社(現・横河計測株式会社)に移管統合
2016年
英 KBC Advanced Technologies plc を買収
2024年
指名委員会等設置会社に移行

取得している認定

  • くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
  • えるぼし 女性の活躍推進で厚生労働大臣の認定

公式SNS

公的な記録

表彰 5件
  • テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 厚生労働省・2017年11月
  • えるぼし-認定 厚生労働省
  • 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 厚生労働省・2007年
  • 次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん」特例認定 厚生労働省・2021年
  • テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰-表彰(特別奨励賞) 厚生労働省・2017年
届出・認定 3件
  • DX認定制度 経済産業省・2025年4月
  • DX認定制度 経済産業省・2023年4月
  • DX認定制度 経済産業省・2021年4月
補助金 5件
  • 令和3年度質の高いエネルギーインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業費補助金(米国・下水再生水向けデジタル事業モデルの実施可能性調査事業) 経済産業省・2021年6月・1,581.6万円
  • 令和2年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業費補助金(キルギス国における発電所運用の最適化の事業実施可能性調査) 経済産業省・2020年10月・222.7万円
  • 令和2年度質の高いエネルギーインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業費補助金(米国および豪州におけるAI/IoTを適用した下水飲用化処理の最適化および自動化運転の事業実施可能性調査) 経済産業省・2020年7月・1,771.7万円
  • 平成31年度産油国石油精製技術等対策事業費補助金 (石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの) 資源エネルギー庁・2019年4月・2,930.5万円
  • 産油国石油精製技術等対策事業費補助金 (石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの) 資源エネルギー庁・2019年4月・2,494万円
官公庁からの受注 7件
  • 脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業実証要件適合性等調査省エネルギーを実現するための統合廃棄物処理分野での地域内エネルギーマネジメントシステム実証研究(インド・デリー) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2024年7月・1,983.9万円
  • エネルギー消費の効率化等に資する我が国技術の国際実証事業実証要件適合性等調査省エネルギーを実現するための下水再生水の飲用化実証研究(米国・カリフォルニア州) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2022年7月・1,234.2万円
  • エネルギー消費の効率化等に資する我が国技術の国際実証事業実証要件適合性等調査電力・熱・水素等を含む地域エネルギーの需給最適化に資する制御システムの実証研究(英国) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2021年7月
  • カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発次世代火力発電技術推進事業コンビナート等における産業間連携を活用したカーボンリサイクル事業の実現可能性調査/千葉県五井地区産業間連携調査 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2021年3月・1.1億円
  • 地熱発電技術研究開発地熱エネルギーの高度利用化に係る技術開発地熱資源適正利用のためのAIーIoT温泉モニタリングシステムの開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年9月・5,001.5万円
  • 民間主導による低炭素技術普及促進事業戦略的案件組成調査クラウド技術を活用した製油所等の省エネルギー導入持続支援サービス事業の実現へ向けた課題調査 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年8月・4,383.2万円
  • エネルギー消費の効率化等に資する我が国技術の国際実証事業広東省における電力需給調整アグリゲーションに適用可能なエネルギーマネジメントシステム実証事業 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2017年10月・5.2億円
特許・意匠・商標 280件
  • 装置、システム、方法およびプログラム 2023年11月
  • 情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム 2023年7月
  • 電流センサ 2023年7月
  • 電流センサ 2023年7月
  • あかねさす 2023年6月
  • Gensus 2023年6月
  • Akane-sus 2023年6月
  • ジェンサス 2023年6月
  • プラント図面シンボル検出システム、プラント図面シンボル検出方法、およびプラント図面シンボル検出プログラム 2023年6月
  • プラント図面ライン検出システム、プラント図面ライン検出方法、およびプラント図面ライン検出プログラム 2023年6月
  • プラント制御システム及びプラント制御方法 2023年5月
  • レール取り付け型ロボット検査システム 2023年3月
  • 情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム及び分散制御システム 2023年3月
  • 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム 2023年2月
  • 情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム及び分散制御システム 2023年2月
  • 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム 2023年2月
  • 制御システム、制御システムの制御方法、及び、コントローラ 2022年12月
  • 制御システム、制御システムの制御方法、及び、ネットワークスイッチ 2022年12月
  • YOKOGAWA 2022年9月
  • 検量装置、検量方法および検量プログラム 2022年6月
  • ほか260件

この情報について

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