株式会社山十青果の評価
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職場環境:




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入社理由と
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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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企業について
東京都中央卸売市場 大田市場(東京都大田区東海)で青果の仲卸を営む会社。産地や卸売会社から入った野菜・果物を、小売や外食の事業者が必要とする品目と量に仕分けて売り渡す立場にあり、スーパーマーケットのオオゼキ・ヨークベニマル・ココスナカムラ、食品卸の日本アクセスなどを主な取引先としている。店頭に並ぶ野菜や果物は産地から直接店に届くわけではなく、市場の仲卸が選別と小分けを担うことで売り場の棚に収まる形になっており、その工程を受け持つ位置にいる。1949年に鈴木十郎が神田市場で仲卸の許可を受け、山十商店として創業したのが始まりで、1968年に有限会社、1988年に株式会社となり、2000年からは二代目の鈴木清子が社長を務める。トマト・きゅうり・キャベツといった定番の野菜に加え、新品種や流通量の少ない野菜・果物も扱い、取引先の産地には自ら足を運んで生産者と直接話すことを方針に掲げている。第45期の年間売上高は47億2千万円、従業員は50名(うち派遣社員・アルバイト12名)。
事業内容
青果(野菜・果物)の卸売 — 東京都中央卸売市場 大田市場での仲卸業
青果関連加工品の販売
取扱品目:トマト・きゅうり・キャベツなどの一般的な野菜、新品種や流通量の少ない野菜、果物
主な販売先:スーパーマーケット、外食・中食事業者、食品卸(オオゼキ、ヨークベニマル、ココスナカムラ、千葉薬品、ファミマ・ドット・コム、日本アクセス ほか)
主な仕入先:東京青果、東京荏原青果、東京神田青果市場、東一西東京青果、カゴメ ほか
基本情報
- 設立
- 1968年12月
- 代表者
- 代表取締役社長 鈴木清子
- 資本金
- 1,000万円
- 売上高
- 47.2億円
- 従業員数
- 約50人
- 決算月
- 8月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都大田区東海3丁目2番6号
- 電話番号
- 03-5492-3324
- 公式サイト
- http://www.yamajyu-seika.co.jp/
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 1949年
- 鈴木十郎が中央卸売市場神田市場で仲卸の許可を受け、山十商店として創業
- 1968年12月
- 有限会社山十青果を設立
- 1988年8月
- 株式会社山十青果に商号変更
- 2000年12月
- 二代目社長に鈴木清子が就任
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