株式会社ヤマダホールディングスの評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
家電量販店「ヤマダデンキ」を中核に、住宅・家具・金融・リサイクルまでを束ねる持株会社。1973年に山田昇が群馬県前橋市で開いた店舗面積8坪の電気店「ヤマダ電化サービス」が始まりで、1983年の法人設立後は郊外型の大型店「テックランド」で全国にチェーンを広げ、2005年に家電量販店として初めて年間売上高1兆円に達した。2010年代からは家電販売だけに頼らない形を探り、2011年にエス・バイ・エル(現ヤマダホームズ)、2012年にハウステック、2019年に大塚家具、2020年にヒノキヤグループを相次いで傘下に収め、家電・家具・リフォーム・注文住宅から資金決済や保険までを一つの窓口で扱う「くらしまるごと」を掲げている。2020年10月に持株会社体制へ移行し、商号を株式会社ヤマダホールディングスに変更した。単体の従業員は561人だが、連結では約2万6,700人が働き、2026年3月期の連結売上高は約1兆6,918億円。FC店や住宅展示場を含めた店舗は国内9,134・海外29の計9,163に及ぶ(2025年3月末時点)。
事業内容
デンキ事業:テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの家電、パソコン・携帯電話といった情報家電の販売、リフォーム、家具・インテリアの販売(ヤマダデンキ、ヤマダテクニカルサービス)
住建事業:戸建て住宅の販売、バス・キッチンなど住宅設備機器の製造・販売(ヤマダホームズ、ヒノキヤグループ、ハウステック、トクラス)
金融事業:新築・リフォーム・資金決済・保険・ライフプラン提案の5分野での金融商品の提供(ヤマダファイナンスサービス、ヤマダLABIカード、ヤマダ少額短期保険)
環境事業:家電・パソコンを中心としたリユース・リサイクル・再資源化(インバースネット、シー・アイ・シー、東金属)
その他:家電販売店の支援(コスモス・ベリーズ)、旅行、家具製造
基本情報
- 設立
- 1983年9月
- 代表者
- 山田 昇
- 資本金
- 711億円
- 売上高
- 1.7兆円
- 従業員数
- 約561人
- 平均年収
- 560.2万円
- 平均年齢
- 46.9歳
- 平均勤続年数
- 14.1年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 9831) 2000年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 群馬県高崎市栄町1番1号
- 電話番号
- 0570-078-181
- 公式サイト
- https://www.yamada-holdings.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
職場データ
- 女性管理職比率
- 12.5%(26人/208人)
- 女性役員比率
- 25%(3人/12人)
- 女性労働者の割合
- 25%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約664人 / 女性 約247人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1973年4月
- 山田昇が群馬県前橋市で電気店「ヤマダ電化サービス」を個人創業
- 1983年9月
- 株式会社ヤマダ電機を設立し、「前橋南店」開設から本格的なチェーン展開を開始
- 1987年12月
- 前橋市に本社ビルを完工し、大型総合家電店舗「テックランド本店」を開設
- 1989年3月
- 日本証券業協会東京地区協会に株式を店頭登録
- 2000年9月
- 東京証券取引所市場第一部に上場
- 2005年2月
- 専門量販店として初めて年間売上高1兆円を達成、あわせて全国出店を実現
- 2010年3月
- 専門量販店として初めて年間売上高2兆円を達成
- 2010年12月
- 海外第一号店として中国遼寧省に瀋陽店を開設
- 2011年10月
- エス・バイ・エル(現ヤマダホームズ)の株式を取得し住宅事業へ参入
- 2012年
- 住宅設備機器のハウステックを子会社化
- 2019年
- 大塚家具を子会社化
- 2020年
- ヒノキヤグループを子会社化
- 2020年10月
- 持株会社体制へ移行し、商号を株式会社ヤマダホールディングスに変更
- 2021年7月
- グループの家電販売事業を株式会社ヤマダデンキに統合
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公式SNS
公的な記録
表彰 1件
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
届出・認定 1件
- 前払式支払手段(自家型)発行者届出
官公庁からの受注 17件
- 令和4年度札幌刑務所TV購入及び廃棄契約
- 備品(電気用品等)及び消耗品(OA用品等)の取得・購入
- Web会議システム機器購入設置
- テレビ会議システム機器購入設置
- 中国運輸局 テレビ会議システム機器購入設置契約
- 非接触型スキャナ供給契約
- パソコンほか11品目
- 長野労働局管内4庁舎における防犯カメラの購入及び設置契約について
- 松本少年刑務所教材用電子辞書等調達契約
- 冷蔵庫の購入
- 加湿空気清浄機供給契約
- 電子辞書等の購入
- 【電子可】大容量トナーカートリッジ(イエロー)外3点
- 和歌山地方検察庁監視カメラ一式供給契約
- パソコン外10件
- 平成29年度横浜地方検察庁BD-R及びDVD-R供給単価契約
- 法務総合研究所大阪支所寮備品(家電)の購入
特許・意匠・商標 25件
- §YAMADA
- §e‐RIZE
- Regabinet
- レギャビネット
- レスパジオ
- RESPAZIO
- 電気ストーブ
- RORO
- REFAGE
- IonFresher
- スパークリングエステスパ
- おそうじ陶板
- yselect
- RIAIR
- レプリジア
- RePrizia
- ミルキーエステスパ
- ヤマダデンキ
- ヤマダデンキグループ
- ヤマダグループ
- ほか5件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=4070001011201(2026年8月14日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
FAQ
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