東京建物不動産投資顧問株式会社の評価
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入社理由と
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多様性への配慮:




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ワークライフ
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やりがい:




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企業について
機関投資家から集めた資金で不動産を取得・運用し、収益を投資家に返す不動産ファンドの運用会社。東京建物株式会社が株式を100%持つ子会社で、オフィスビル・住宅・商業施設・物流施設・ヘルスケア施設などを組み入れたファンドの組成から、物件の価値向上、売却までを受託する。1984年に共同ビル管理株式会社として設立され、2007年に商号を東京建物不動産投資顧問へ改めて事業目的を全面的に入れ替え、2008年5月から機関投資家向けの私募不動産ファンドの運用を始めた。2015年3月には運用期限を定めないオープンエンド型の私募REIT「東京建物プライベートリート投資法人」を設立しており、この投資法人は2026年3月時点で47件・取得価格合計1,065億円の不動産を保有する。私募ファンドと私募REITを合わせた運用資産残高は2025年12月末時点で9,626億円。街にあるオフィスビルやマンションの持ち主が、年金基金や金融機関の資金を集めたファンドであることは珍しくなく、その資金と建物の間に立って取得・運営・売却の判断を担う位置にいる。本社は東京都中央区日本橋の1拠点で、2026年1月時点の常勤の社員は57人。宅地建物取引業の免許と金融商品取引業(第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業)の登録を受けている。
事業内容
不動産取引業、不動産賃貸業・管理業
不動産投資顧問業
金融商品取引業(第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業)
不動産や不動産信託受益権等への投資等に関するコンサルティング業務
私募不動産ファンドの組成・運用、オープンエンド型私募REIT「東京建物プライベートリート投資法人」の資産運用
基本情報
- 設立
- 1984年11月
- 代表者
- 代表取締役社長 杉瀬一樹
- 資本金
- 2億円
- 従業員数
- 約33人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都中央区日本橋3丁目2番5号
- 公式サイト
- https://www.tt-ia.com/
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 1984年11月
- 共同ビル管理株式会社として設立
- 2007年9月
- 東京建物不動産投資顧問株式会社へ商号変更し、事業目的を全面的に変更
- 2008年5月
- 機関投資家を対象とした私募不動産ファンドの運用事業を開始
- 2015年3月
- オープンエンド型の私募REIT「東京建物プライベートリート投資法人」を設立
- 2025年12月
- 私募ファンドと私募REITを合わせた運用資産残高が9,626億円に達する
この情報について
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