東京汽船株式会社のロゴ

東京汽船株式会社

星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

運輸・物流業界

神奈川県横浜市中区山下町2番地

口コミを書く

東京汽船株式会社の評価

  • 職場環境: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 入社理由と
    入社後の
    ギャップ: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 会社の将来性: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • スキルアップ: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 多様性への配慮: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • ワークライフ
    バランス: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 退職理由: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 福利厚生・制度: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 経営者の提言: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 年収・給与: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 面接・選考: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • やりがい: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

企業について

東京湾で船舶の離着岸を助けるタグボート(曳船)を運航する会社。数万トン級のコンテナ船やLNG船は自力で岸壁に着けることができず、横から押したり引いたりするタグボートが必ず付く。横浜・川崎・千葉・横須賀の各港でこのハーバー業務にあたるほか、浦賀水道・中ノ瀬航路では危険物積載船や大型船に付いて進路を警戒するエスコート業務、流出油の防除や海難事故での緊急出動といった防災業務も担う。1947年に民間の曳船業者として東京都杉並区で創立し、1949年に横浜港で曳船業を始めた。2013年には福島沖の浮体式洋上風力発電の実証事業向けに洋上風力発電アクセス専用船の運航を開始し、現在は作業員輸送船(CTV=Crew Transfer Vessel)の運航を海事関連事業の柱のひとつにしている。単体の従業員は約238人で、東京湾フェリー、ポートサービス、東港サービスなどの連結子会社を含めたグループ全体では約446人が働く。香港と中国・防城港でも合弁で曳船事業を行っている。会社自身は、日本最大規模の曳船船隊を運航し、曳船業界で唯一の上場企業であると説明している。

事業内容

曳船事業(横浜・川崎・千葉・横須賀の各港でのハーバータグ作業、浦賀水道・中ノ瀬航路でのエスコートタグ作業、湾口水先艇の運航、警戒船業務)
海事関連事業(洋上風力発電の作業員輸送船(CTV)の運航、交通船事業、船舶の貸渡し、流出油防除などの海上防災、海事関連サービス)
旅客船事業(久里浜〜金谷間のカーフェリー、観光船、船内の売店・食堂)

基本情報

設立
1947年5月
代表者
齊藤宏之
資本金
5億円
売上高
131.4億円
従業員数
約238人
平均年収
1,066.3万円
平均年齢
41.4歳
平均勤続年数
17.5年
上場
東証スタンダード(証券コード 9193) 1962年上場
決算月
3月
所在地
神奈川県横浜市中区山下町2番地
公式サイト
http://www.tokyokisen.co.jp/
採用情報
採用ページを見る

沿革

1947年5月
東京都杉並区で会社を創立
1948年2月
北九州〜阪神間の石炭艀曳航事業を開始
1949年3月
横浜港で入出港船舶の離接岸を担う曳船業を開始
1956年12月
千葉港で曳船業を開始
1959年12月
横須賀港で曳船業を開始
1962年9月
東京証券取引所市場第二部に株式を上場
1963年12月
旅客船部門の営業権と経営資産を東京湾フェリー株式会社に譲渡し、同社に資本参加
1972年2月
初のZペラ曳船「明石丸」が竣工
1975年1月
海上防災センターの横須賀基地業務を受託
1975年11月
本社を横浜市中区山下町に移転
1987年3月
香港でSouth China Towing Companyの設立に参加し、曳船事業を開始
2004年1月
South China Towing Companyが中国・防城港で合弁の曳船会社を設立
2013年9月
電気推進併用のハイブリッド曳船「銀河」が就航
2013年12月
福島復興・浮体式洋上ウィンドファーム実証研究事業向けに、日本初の洋上風力発電アクセス専用船の運航を開始
2022年4月
東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行

公的な記録

届出・認定 1件
  • 物品の製造:
    物品の販売:
    役務の提供等:A
    デジタル庁
補助金 3件
  • 令和4年度AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航効率化実証事業) 資源エネルギー庁・2022年4月・3億円
  • 令和3年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の運航効率化実証事業)」 資源エネルギー庁・2021年4月・1.5億円
  • 令和2年度貨物輸送事業者と荷主の連携等による運輸部門省エネルギー化推進事業費補助金(内航船の運航効率化実証事業) 資源エネルギー庁・2020年11月・400万円

この情報について

内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。

FAQ

  • 東京汽船株式会社は、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。

  • 東京汽船株式会社の給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。

  • 東京汽船株式会社の面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。

  • 東京汽船株式会社の福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。

  • 東京汽船株式会社には現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。

同じ業界の企業を見る