東峰通信株式会社の評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
オフィスの電話交換機やビジネスフォン、構内のネットワーク配線といった通信設備を、設計から販売・工事・保守まで手がける通信設備工事会社。1963年に電気通信設備を事業目的として東京都江戸川区で創業し、日本電信電話公社の時代にあたる1968年には東京通信局長から構内交換設備工事の資格認定を受けている。会社の代表電話を取り次ぐ交換機や、席ごとに引かれるLAN配線は、一度入れたら数年から十数年使い続けるもので、機器メーカーと利用する企業の間に立って、こうした設備を選び、据え付け、動かし続ける役目を担っている。取引先として岩崎通信機、キヤノンマーケティングジャパン、NTT東日本・NTT西日本、楽天コミュニケーションズなどを公表しており、電話を自社に置かず外部で受けるコールセンターシステムや秘書代行システムの販売、複合機など事務機器の販売・保守も扱う。建設業のほか電気設備・消防設備の東京都知事登録を持ち、2012年から豊島区南大塚に本社を置いている。
事業内容
通信機器システムの設計・販売・施工・保守
ネットワークシステムの設計・販売・施工・保守
コールセンターシステムの販売
秘書代行システムの販売
事務機器の販売・保守
基本情報
- 設立
- 1964年11月
- 代表者
- 代表取締役 石川裕治
- 資本金
- 1,500万円
- 従業員数
- 約4人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都豊島区南大塚2丁目35番3号
- 電話番号
- 03-5981-8838
- 公式サイト
- http://www.toho-itlink.co.jp/
沿革
- 1963年2月
- 電気通信設備を事業目的として東京都江戸川区で創業
- 1964年11月
- 資本金50万円で東峰通信株式会社を東京都渋谷区に設立
- 1965年12月
- 東京都知事の建設業登録(一般)を取得
- 1968年7月
- 日本電信電話公社東京通信局長より構内交換設備工事の資格認定を受ける
- 1984年2月
- 本社を新宿区百人町に移転
- 1992年8月
- 払込資本金を1,500万円に増資
- 2001年4月
- 東京都知事の電気設備登録(一般)を取得
- 2006年2月
- 東京都知事の消防設備登録(一般)を取得
- 2012年12月
- 本社を東京都豊島区南大塚に移転
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
FAQ
-
東峰通信株式会社は、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
東峰通信株式会社の給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
東峰通信株式会社の面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
東峰通信株式会社の福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
東峰通信株式会社には現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが東峰通信株式会社で働いた経験を
ぜひ共有してください!
-
0件