株式会社高松コンストラクショングループの評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
建築・土木・不動産を手がける20社ほどを傘下に置く純粋持株会社。1917年に髙松留吉が大阪市淀川区で興した工務店が出発点で、地主が土地を活用するための賃貸マンションを提案から設計・施工まで請け負う事業で足場を固めた。2000年頃からM&Aに踏み出し、経営再建中だった青木建設や、社寺建築の金剛組、港湾・海洋工事のみらい建設工業、法面保護・地盤改良の東興ジオテックなどを迎え入れて現在の形になった。2008年に髙松建設が持株会社へ移行し、事業は各社が担い、この会社はグループ全体の経営方針と投資を決める役回りにある。街なかの賃貸マンションや戸建住宅、寺社の建築、港湾や斜面の工事、埋蔵文化財の発掘調査まで、1社では収まらない領域を各社が分担している。持株会社単体の従業員は約100人だが、グループ全体では約5,119人が働き、売上高は連結で3,576億円(2026年3月期)。本社は大阪市淀川区、東京本社を港区芝に置く。
事業内容
持株会社として、グループ各社の経営管理と投資をおこなう
建築事業(髙松建設、大昭工業、タカマツビルドほか):賃貸マンション・ビル等の建築工事、リフォーム・メンテナンス、社寺建築(金剛組・中村社寺)、インテリアリフォーム
土木事業(青木あすなろ建設、みらい建設工業、青木マリーン、東興ジオテック、島田組ほか):港湾・海洋土木、陸上土木、法面保護・地盤改良、埋蔵文化財の発掘調査
不動産事業(タカマツハウス、タカマツハウス関西、髙松エステート、タカマツハウス不動産、髙松都市開発ほか):木造戸建住宅の企画・販売、不動産の開発・仲介・売買・総合ビル管理、米国での不動産事業
その他:建築資金の融資(日本オーナーズクレジット)、電気事業
基本情報
- 設立
- 1965年6月
- 代表者
- 髙松浩孝
- 資本金
- 50億円
- 売上高
- 3,576.8億円
- 従業員数
- 約100人
- 平均年収
- 897.6万円
- 平均年齢
- 48.3歳
- 平均勤続年数
- 9.9年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 1762) 1997年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 大阪府大阪市淀川区新北野1丁目2番3号
- 電話番号
- 06-6303-8101
- 公式サイト
- https://www.takamatsu-cg.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2022年3月期 第57期 | 2023年3月期 第58期 | 2024年3月期 第59期 | 2025年3月期 第60期 | 2026年3月期 第61期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 5,549 | 4,950 | 6,669 | 6,458 | 5,675 |
| 経常利益 | 3,338 | 2,017 | 3,728 | 2,943 | 1,663 |
| 当期純利益 | 3,338 | 1,243 | 3,113 | 2,934 | 1,507 |
| 純資産額 | 32,166 | 31,148 | 31,685 | 31,275 | 29,788 |
| 総資産額 | 65,911 | 104,630 | 107,450 | 119,855 | 127,785 |
| 従業員数 | 約48人 | 約51人 | 約64人 | 約93人 | 約100人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- ㈱三孝社 13.8%
- 髙松 孝之 11.3%
- 合同会社孝英社 7.8%
- 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) 7.5%
- 髙松 孝育 6%
- 合同会社孝兄社 5.1%
- ㈱孝 3.5%
- ㈱りそな銀行 2.3%
- ㈱日本カストディ銀行(信託口) 2.1%
- ㈱みずほ銀行 1.8%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
職場データ
- 企業規模(男女別)
- 男性 約53人 / 女性 約16人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1917年10月
- 髙松留吉が大阪市で髙松組を創業
- 1965年6月
- 株式会社髙松組に法人改組
- 1990年
- 商号を髙松建設株式会社に変更
- 1997年10月
- 大阪証券取引所市場第二部に上場
- 2000年1月
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 2000年
- 小松建設工業(現・青木あすなろ建設)がグループに参画
- 2002年
- 青木建設、青木マリーンがグループに参画。3社で企業グループ「GWA」を結成
- 2004年
- あすなろ建設と青木建設が合併し、青木あすなろ建設が発足
- 2005年3月
- 東京・大阪両証券取引所の市場第一部に指定替え
- 2006年
- 社寺建築の金剛組、東興建設(現・東興ジオテック)がグループに参画
- 2008年10月
- 持株会社へ移行し、株式会社髙松コンストラクショングループに商号変更。みらい建設工業などがグループに参画
- 2017年
- 創業100年。米国ニューヨーク州にTakamatsu Construction Group USA, Inc.を設立
- 2019年
- タカマツハウス株式会社を設立。TOBにより青木あすなろ建設を完全子会社化し、同社は上場廃止
- 2022年4月
- 東京証券取引所プライム市場へ移行
- 2023年
- 東京都港区芝に東京本社ビルが竣工
取得している認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公的な記録
表彰 1件
- えるぼし-認定
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=2120001056705(2026年8月12日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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