セントラル短資株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
銀行や証券会社などが1年未満の短い期間で資金をやりとりする短期金融市場で、資金の出し手と取り手を仲介する短資会社。有担保・無担保のコール取引、国債と現金を交換する債券レポ取引、国庫短期証券やCP(短期社債)の売買などを媒介し、自らが取引相手となるディーリングと、顧客同士をつなぐブローキングの両方を扱う。源流の一つは1909年に山根十吉が興した個人商店「山根ビルブローカー」で、2001年に名古屋短資・日本短資・山根短資の3社が合併して現在の会社になった。短資会社は日本に3社しかないと会社自身が説明しており、金融機関同士の資金の過不足を日々調整する役目を担う。この市場が止まると銀行間の資金繰りが滞り、企業への融資や預金の引き出しにも支障が出るため、日常の金融サービスの裏側にあたる位置にいる。日本銀行の金融調節(日銀オペ)への入札参加資格を持ち、市場インフラである短資取引約定確認システムの運営にも携わる。国内には外国為替や日本国債の仲介を行うグループ会社があり、海外は香港・シンガポール・韓国・中国・インドネシアに拠点を置いている。
事業内容
コール資金の貸借およびその媒介(有担保コール・無担保コール)
債券レポ取引(現金担保付債券貸借取引・債券現先取引)の売買および媒介
国庫短期証券の売買およびその媒介
CP(短期社債)・CD(譲渡性預金)の売買およびその媒介
株券レポ取引(現金担保付株券等貸借取引)の媒介
適格機関投資家向け私募投資信託の販売
日本銀行の金融調節(日銀オペ)への入札参加および顧客からの委託入札
短資取引約定確認システムの運営
基本情報
- 設立
- 1940年3月
- 代表者
- 代表取締役会長 丹治芳樹
- 資本金
- 50億円
- 従業員数
- 約158人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都中央区日本橋本石町3丁目3番14号
- 電話番号
- 03-3242-6611
- 公式サイト
- https://www.central-tanshi.com/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 1909年7月
- 山根十吉が藤本ビルブローカーから独立し、個人商店「山根ビルブローカー」を創業
- 1942年7月
- 山根短資株式会社に社名変更
- 1956年6月
- 日本割引短資株式会社が創業
- 1961年3月
- 日本割引短資が名古屋支店を開店
- 1962年12月
- 日本割引短資が大阪支店開設にあたり名古屋支店を廃止
- 1963年1月
- 名古屋支店の業務を移譲し、名古屋短資株式会社が開業
- 1973年5月
- 名古屋短資が東京支店を開設
- 1988年6月
- 日本割引短資株式会社から日本短資株式会社に社名変更
- 2001年4月
- 名古屋短資・日本短資・山根短資の3社が合併し、セントラル短資株式会社が発足
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
この情報について
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