セイコーエプソン株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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やりがい:




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企業について
インクジェットプリンターとプロジェクターを主力とする精密機器メーカー。1942年に長野県諏訪で時計部品の加工会社として出発し、腕時計づくりで身につけた小さく精密に作る技術を、1968年のミニプリンター、1978年のコンピューター用プリンターへと広げた。1985年にエプソン株式会社を吸収合併して現在の社名になっている。手がける製品は家庭やオフィスのプリンターだけでなく、看板・ポスター・衣料への印刷に使う商業印刷機、店舗でレシートを打ち出すPOSプリンター、教室や会議室のプロジェクター、電子部品を組み立てる産業用ロボット、電子機器の中で時を刻む水晶デバイスにおよぶ。インクを熱ではなく圧電素子で押し出す独自方式を軸にしており、消費電力を抑えられることを打ち出している。登記上の本店は東京都新宿区だが、開発と生産の中心は創業地の長野県諏訪市にある。単体の従業員は約12,300人で、グループ全体では約74,600人が働き、連結売上収益は1兆4,132億円(2026年3月期)。
事業内容
プリンティングソリューションズ事業(オフィス・家庭向けインクジェットプリンター、ドットインパクトプリンター、スキャナー、乾式オフィス製紙機、商業・産業向けインクジェットプリンターとプリントヘッド、POSシステム関連製品、ラベルプリンター、消耗品、デジタル印刷ソフトウエア)
ビジュアルコミュニケーション事業(液晶プロジェクター、スマートグラス)
マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業(産業用ロボット、水晶デバイス、半導体、腕時計)
基本情報
- 設立
- 1942年5月
- 代表者
- 吉田 潤吉
- 資本金
- 532億円
- 売上高
- 1.4兆円
- 従業員数
- 約12,311人
- 平均年収
- 808.7万円
- 平均年齢
- 42.9歳
- 平均勤続年数
- 18.1年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 6724) 2003年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 東京都新宿区新宿4丁目1番6号
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 18.1年(女性 18.4年)
- 女性労働者の割合
- 17.3%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約9,639人 / 女性 約2,093人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1942年5月
- 長野県諏訪で時計部品の加工を目的に有限会社大和工業を設立し、ウオッチ事業を開始
- 1959年5月
- 第二精工舎諏訪工場より営業を譲り受け、諏訪精工舎に商号変更
- 1961年12月
- 国内製造会社の信州精器(後のエプソン株式会社)を設立
- 1968年9月
- ミニプリンター事業を開始
- 1973年11月
- 半導体事業を開始
- 1975年4月
- アメリカに販売会社Epson America, Inc.を設立
- 1975年6月
- 非時計分野のブランドとして「EPSON」を制定
- 1976年7月
- 水晶デバイス事業を開始
- 1978年12月
- コンピューター用プリンター事業を開始
- 1985年11月
- エプソン株式会社を吸収合併し、セイコーエプソン株式会社に商号変更
- 1989年1月
- 液晶プロジェクター事業を開始
- 2003年6月
- 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
- 2009年3月
- オリエント時計を株式交換により完全子会社化
- 2022年4月
- 東京証券取引所の市場区分見直しによりプライム市場へ移行
- 2024年12月
- デジタル印刷ソフトウエアのFiery, LLCを完全子会社化
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- えるぼし 女性の活躍推進で厚生労働大臣の認定
公式SNS
事業所・店舗
1拠点
長野県 1拠点
- セイコーエプソン株式会社 長野県諏訪市大和3-3-5
公的な記録
表彰 5件
- 知財功労賞(知的財産権制度活用優良企業等表彰)
- なでしこ銘柄-認定
- えるぼし-認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん」特例認定
届出・認定 1件
- DX認定制度
補助金 2件
- 令和3年度産業技術実用化開発事業費補助金(サプライチェーン上不可欠性の高い半導体の生産設備の脱炭素化・刷新事業費補助金)一次公募(セイコーエプソン)
- 令和3年度産業技術実用化開発事業費補助金(サプライチェーン上不可欠性の高い半導体の生産設備の脱炭素化・刷新事業費補助金)一次公募(セイコーエプソン)
官公庁からの受注 3件
- 高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティングの技術開発AIエッジコンピューティングの産業応用加速のための技術開発RISC-Vシステム設計プラットフォームの研究開発
- 人工知能活用による革新的リモート技術開発状態推定AIシステムの基盤技術開発及び高度なXRにより状態を提示するAIシステムの基盤技術開発遠隔リハビリのための多感覚XR-AI技術基盤構築と保健指導との互恵ケア連携
- 高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティングの技術開発研究開発課題発掘のための先導調査研究RISCーVシステム設計プラットフォームの研究開発
特許・意匠・商標 289件
- 時計用文字板
- 時計用文字板
- 時計用文字板
- プロジェクター用支持具
- 古紙再生機
- 不織布地
- 不織布地
- 不織布地
- 不織布地
- プロジェクター用支持具
- シュレッダー
- 時計用文字板
- EPSON NATURE IDEA AWARD
- プリンター
- プロジェクター
- 布地
- 布地
- 布地
- 布地
- 布地
- ほか269件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=4011101010841(2026年8月8日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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