埼北水産株式会社の評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
埼玉県熊谷市に本社を置く水産物の卸売・輸入・輸出会社。1969年、県北地域で新鮮な海産物が手に入りにくかったことから、地元の藤倉水産と東京・築地魚市場の共同出資で設立された。量販店から小規模小売店までを取引先に常時300品目ほどの水産物を扱い、自社保有トラックと築地の契約センターを使って産地から関東の店頭へ運ぶ流通を担っている。柱の一つがノルウェー産アトランティックサーモンの輸入で、年間5,000トンを国内主要空港に航空便で運び、生鮮サーモンの国内シェアの20%を占めると公表している。2024年3月には本社の隣に生鮮サーモン専用の「FPCフレッシュ加工センター」を竣工し、輸入して売る商社から、フィレやロイン、切り身まで自社で加工して出荷する流通業へ移りつつある。同センターはFSSC22000の認証を受けており、日本初というAI搭載のウォーターカッターを入れて、フル稼働時に年1万トンの加工能力を持つ。ほかに養殖ハマチや冷凍日本食材をアメリカ・アジア・ヨーロッパへ輸出する事業、コロンビア産カーネーションやオーストラリア産チーズの輸入、本社に隣接する和食店「采帆久亭」の運営も行っている。
事業内容
水産物の卸売(量販店・小売店向け。常時約300品目、店舗運営・販売促進の支援を含む)
生鮮サーモン・鮮魚の輸入(ノルウェー産アトランティックサーモンほか)
切花・食材の輸入(コロンビア産カーネーション、オーストラリア産チーズ)
養殖ハマチ・天然魚・冷凍日本食材の輸出(アメリカ・アジア・ヨーロッパ向け)
生鮮サーモンの加工(自社輸入品の付加価値加工、委託加工の請負)
外食事業(四季海鮮処「采帆久亭」)
基本情報
- 設立
- 1970年9月
- 代表者
- 岩崎孝男
- 資本金
- 3,000万円
- 従業員数
- 約36人
- 事業形態
- 法人向け・個人向け(BtoB / BtoC)
- 所在地
- 埼玉県熊谷市佐谷田1485番地
- 電話番号
- 048-523-2660
- 公式サイト
- http://www.saihoku-f.co.jp/
沿革
- 1969年9月
- 熊谷市の藤倉水産と東京築地魚市場の共同出資により埼玉県熊谷市石原で設立
- 1970年10月
- 本社を熊谷市佐谷田に移転
- 1971年3月
- 佐谷田に冷凍工場(営業用冷凍冷蔵庫1,500トン)を新設
- 1971年11月
- 埼北水産食品センターを建設し営業を開始
- 1986年11月
- 定温物流センター(埼水DC)を建設し営業を開始
- 1992年5月
- 海外開発商品事業に着手
- 1993年5月
- 海外数か国から生鮮マグロの輸入を開始
- 1997年12月
- 東京都中央区築地に東京営業所を開設
- 1998年4月
- 東京営業所に海外事業部を新設し貿易業務を開始
- 2001年4月
- 海外事業部に花卉事業を新設
- 2006年7月
- 外食事業部として四季海鮮処「采帆久亭」を開設
- 2014年9月
- 輸出事業部を独立開設
- 2023年6月
- 生鮮加工事業部の立ち上げに向け本社内に開設準備室を設置
- 2024年3月
- 熊谷市佐谷田にFPCフレッシュ加工センターを竣工し営業を開始
公式SNS
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
FAQ
-
埼北水産株式会社は、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
埼北水産株式会社の給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
埼北水産株式会社の面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
埼北水産株式会社の福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
埼北水産株式会社には現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが埼北水産株式会社で働いた経験を
ぜひ共有してください!
-
0件