リオン株式会社の評価
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入社理由と
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多様性への配慮:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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やりがい:




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企業について
補聴器と、音・振動・微粒子を測る計測器をつくるメーカー。1944年、音響学と物理学の民間研究所である小林理学研究所の研究成果を製品にするために株式会社小林理研製作所として設立され、1948年に日本初の量産型補聴器を発売した。1960年、理学の「リ」と音響の「オン」からリオン株式会社に社名を改めている。補聴器は「リオネット」の名で売られており、国内では常に最大のシェアを維持していると自社は説明している。耳鼻科で聴力を測るオージオメータ、道路や工事現場の騒音を測る騒音計、建物や鉄道の地震対策に使われる地震計、半導体工場や医薬品の製造ラインで空気や液体に混じる微粒子を数えるパーティクルカウンタと、「わずかな信号を測る」技術を医療から産業・環境へ広げてきた。1983年の人工中耳、1991年のデジタル補聴器、2017年の軟骨伝導補聴器など、世界で最初の製品をたびたび出している。従業員は提出会社単体で499人、ノルウェーの騒音計測器メーカー Norsonic AS などを含むグループ全体では1,003人(2026年3月末)。売上高は連結で285億円(2026年3月期)。本社は東京都国分寺市。
事業内容
補聴器の開発・製造・販売(耳あな型オーダーメイド補聴器、耳かけ型補聴器、ポケット型補聴器、補聴器特性試験装置ほか。ブランド名は「リオネット」)
医用検査機器の開発・製造・販売(オージオメータ、インピーダンスオージオメータ、耳管機能検査装置、耳音響放射検査装置、平衡機能検査装置、眼振計、誘発反応検査装置、聴力検査室)
音響・振動計測器の開発・製造・販売(騒音計、振動計、地震計、周波数分析器、航空機騒音観測システム、粘度計)
微粒子計測器の開発・製造・販売(気中パーティクルカウンタ、液中パーティクルカウンタ、微粒子計測システム)
- 医療機器販売
- 補聴器製造
- 医療用検査機器製造
- 補聴器販売
基本情報
- 設立
- 1944年6月
- 代表者
- 代表取締役社長 加藤 公規
- 資本金
- 20.8億円
- 売上高
- 285億円
- 従業員数
- 約499人
- 平均年収
- 809.6万円
- 平均年齢
- 41.3歳
- 平均勤続年数
- 16.8年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 6823) 2000年上場
- 決算月
- 3月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 拠点
- 事業所 4〜10箇所 / 店舗 0〜3箇所
- 所在地
- 東京都国分寺市東元町3丁目20番41号
- 公式サイト
- https://www.rion.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 16.8年(男性 17.2年 / 女性 17.7年)
- 女性労働者の割合
- 24%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約415人 / 女性 約149人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1944年
- 音響学と物理学の民間研究所である小林理学研究所の研究成果を製品化するため、株式会社小林理研製作所として設立
- 1946年
- ロッシェル塩の圧電振動子を使ったマイクロホン・ピックアップを発売
- 1948年
- 日本初の量産型補聴器を発売
- 1952年
- 聴力を測るオージオメータを発売
- 1955年
- 騒音計を発売
- 1960年
- リオン株式会社に商号変更
- 1961年
- 補聴器の販売拠点リオネットセンターを開設
- 1977年
- 気中微粒子計を発売し、クリーンルーム向けの計測に参入
- 1980年
- 地震計を発売
- 1983年
- 通商産業省工業技術院の委託を受け、世界初の植込型人工中耳の開発に成功
- 1991年
- 世界初のデジタル補聴器を発売
- 1996年
- 日本証券業協会に株式を店頭登録
- 2000年
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 2011年
- 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
- 2017年
- 世界初の軟骨伝導補聴器を発売
- 2022年
- 東証プライム市場へ移行。ノルウェーの音響・振動計測器メーカー Norsonic AS を子会社化
公式SNS
公的な記録
届出・認定 1件
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物品の製造:A
物品の販売:A
役務の提供等:A
官公庁からの受注 81件
- 令和8年度航空機騒音自動測定装置の更新及び設置調整等委託業務
- 北富士演習場及び東富士演習場周辺(8)砲撃音自動測定装置等保守業務
- 令和8年度松島飛行場周辺航空機騒音自動測定装置の移設等業務
- 令和8年度航空機騒音自動測定装置等及び砲撃音自動測定装置等の保守点検等業務
- 岐阜飛行場周辺(8)航空機自動騒音測定装置等の保守点検等業務
- 厚木飛行場及び浜松飛行場周辺(8)航空機騒音自動測定装置等保守業務
- 令和8年度航空機騒音自動測定装置等の保守点検等委託業務
- 令和8年度航空機騒音等自動測定装置保守点検等業務
- 航空機騒音自動測定装置等の保守点検等業務(R8)(名護市・金武町・宜野座村・伊江村・東村)
- 沖縄防衛局(8)航空機騒音自動測定装置等の保守点検等業務
- 令和8年度航空機騒音自動測定装置等保守点検及び精密騒音計検定委託業務
- 厚木飛行場周辺(7)航空機騒音自動測定装置設置等業務
- 東富士演習場周辺(7)砲撃音自動測定装置更新等業務
- 沖縄防衛局(7)航空機騒音自動監視システム用PC等購入及び設置調整業務
- 令和7年度航空機騒音自動測定装置の更新等業務その2
- 令和7年度航空機騒音自動測定装置の更新及び設置調整等委託業務
- 北富士演習場及び東富士演習場周辺(7)砲撃音自動測定装置等保守業務
- 令和7年度航空機騒音自動測定装置の更新等業務
- 令和7年度航空機騒音等自動測定装置保守点検等業務
- 令和7年度航空機騒音自動測定装置等の保守点検等委託業務
- ほか61件
特許・意匠・商標 137件
- 騒音計
- §ns
- 微粒子計
- 振動レベル計
- 補聴器
- Asmola
- Awesound
- §my RIONET
- キャリングケース
- 騒音計
- Smart Fitting
- VISCOTESTER
- Rionet MedPort
- DIGITALIAN
- Rionet SalesPort
- RION∞Technical\Journal
- 音響カプラ装置
- 粒子測定装置及び粒子測定方法
- 加速度測定装置および加速度測定方法
- 語音聴力検査システム、音声出力制御装置及び回答入力装置
- ほか117件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=1012401002696(2026年8月22日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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