株式会社プラップジャパンの評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
企業や団体が社会と良好な関係を築くための活動(PR=パブリック・リレーションズ)を、外部の専門会社として請け負うコミュニケーション・コンサルティング会社。新聞・テレビ・雑誌・WEB媒体の記者に情報を届けるメディアリレーションや、記者会見・PRイベントの企画運営、事故や不祥事が起きたときの危機管理広報までを扱う。1970年に東京・南青山で編集制作とパブリシティの会社として設立され、2002年に英WPP Group Plc.と資本および業務上の提携を結び、2005年にジャスダック証券取引所へ上場した。テレビや新聞で見かける新商品の発表会、SNSで話題になる企業の発信の裏側には、こうしたPR会社が入っていることが多く、同社は年間400件超のクライアントを支援していると公表している。単体では約210人だが、北京・上海・シンガポール・ベトナム・タイに広がる子会社を含めたグループ全体では約378人が働き、連結売上高は約73億円(2025年8月期)。グループにはデジタル広告やSNS運用を担う株式会社プレシジョンマーケティング、危機管理広報とメディアトレーニングのプラップコンサルティング株式会社などが属する。
事業内容
PRコンサルティング(調査・分析にもとづくPR戦略の立案、ストーリー・メッセージ開発)
メディアリレーション、パブリシティ活動、記者会見・PRイベントの企画運営
コーポレートコミュニケーション、インターナルコミュニケーション
危機管理広報コンサルティング、メディアトレーニング
デジタル広告・ソーシャルメディアの運用、動画・バナー・WEBサイト制作
中華圏・東南アジアを対象としたインバウンド/アウトバウンドマーケティング支援
基本情報
- 設立
- 1970年9月
- 代表者
- 鈴木勇夫
- 資本金
- 4.7億円
- 売上高
- 73.9億円
- 従業員数
- 約210人
- 平均年収
- 661.8万円
- 平均年齢
- 36.3歳
- 平均勤続年数
- 8.7年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 2449) 2005年上場
- 決算月
- 8月
- 所在地
- 東京都港区赤坂9丁目7番2号ミッドタウン・イースト
- 電話番号
- 03-4580-9111
- 公式サイト
- https://www.prap.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2021年8月期 第51期 | 2022年8月期 第52期 | 2023年8月期 第53期 | 2024年8月期 第54期 | 2025年8月期 第55期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 3,858 | 3,652 | 3,556 | 3,535 | 3,841 |
| 経常利益 | 409 | 233 | 517 | 469 | 626 |
| 当期純利益 | 233 | 84 | 391 | 360 | 515 |
| 純資産額 | 4,154 | 4,473 | 4,737 | 4,970 | 5,349 |
| 総資産額 | 4,825 | 5,069 | 5,421 | 5,479 | 5,945 |
| 従業員数 | 約208人 | 約200人 | 約207人 | 約196人 | 約210人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- Cavendish Square Holding B.V. (常任代理人 VML&Ogilvy Japan合同会社) 21.1%
- 矢島 婦美子 19.9%
- 野村 しのぶ 8.9%
- 矢島 さやか 8.3%
- 鈴木 勇夫 3.2%
- 上田八木短資株式会社 2.7%
- INTERACTIVE BROKERSLLC (常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社 代表取締役 ケリガン ダニエル) 1.8%
- 関谷 幸平 1.4%
- 小山 純子 1.4%
- プラップジャパン従業員持株会 1.2%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
沿革
- 1970年9月
- 東京都港区南青山でパブリシティ・編集制作を行う会社として設立
- 1978年
- 企画開発部を設置し、イベントの企画・運営とPRコンサルティングを開始
- 1997年12月
- 中国・北京に現地法人(現 北京普楽普公共関係顧問有限公司)を設立
- 2002年1月
- WPP Group Plc.と資本および「Principles of Partnership」を締結
- 2005年7月
- ジャスダック証券取引所に株式を上場
- 2009年3月
- 株式会社旭エージェンシーを連結子会社化
- 2018年6月
- 海外事業本部を新設し、シンガポールに PRAP SINGAPORE PTE. LTD. を設立
- 2020年3月
- 株式会社ショーケースとの合弁でプラップノード株式会社を設立
- 2020年9月
- デジタルマーケティングの株式会社プレシジョンマーケティングを連結子会社化
- 2021年9月
- 危機管理広報を手がけるプラップコンサルティング株式会社を設立
- 2022年4月
- 東京証券取引所の市場区分見直しによりスタンダード市場へ移行
- 2022年6月
- 本社を東京都港区赤坂9丁目に移転
- 2025年9月
- 株式会社ブレインズ・カンパニーが株式会社旭エージェンシーを吸収合併
- 2026年7月
- シンガポールのグループ3社を統合し PRAP &(PRAP AND Pte. Ltd.)として事業開始
公式SNS
公的な記録
表彰 1件
- えるぼし-認定
届出・認定 1件
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物品の製造:
物品の販売:B
役務の提供等:B
補助金 3件
- 令和4年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 令和元年度住宅市場整備推進等事業費補助金
- 令和元年度住宅市場整備推進等事業費補助金
官公庁からの受注 17件
- 予防接種・ワクチンに関する広報分析等業務一式
- 令和7年度エネルギー需給構造高度化対策調査等事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 令和6年度エネルギー需給構造高度化対策調査等事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 令和5年度メディアトレーニング
- 令和4年度メディアトレーニング
- 令和3年度メディアトレーニング
- 「新型コロナウイルス感染症のワクチン広報プロジェクト」業務一式
- 令和3年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 令和2年度メディアトレーニング
- 令和2年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 平成31年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等委託事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 平成30年度メディアトレーニング
- 平成30年度エネルギー戦略立案のための調査・エネルギー教育等の推進事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 平成29年度メディアトレーニング
- 【関東地方整備局 関東技術事務所】H29建設技術展示館リニューアル業務
- 平成29年度エネルギー戦略立案のための調査・エネルギー教育等の推進事業(エネルギーに関する情報提供コンテンツ作成)
- 平成28年度メディアトレーニング
特許・意匠・商標 3件
- プラップ コンサルティング
- デジタルPRプラットフォーム\DIGITAL PR PLATFORM
- §PRAP
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=7010401097578(2026年8月12日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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