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パナソニックホールディングス株式会社

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メーカー(機械・電気・電子)業界

大阪府門真市大字門真1006番地

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パナソニックホールディングス株式会社の評価

  • 職場環境: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 入社理由と
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  • 会社の将来性: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • スキルアップ: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 多様性への配慮: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • ワークライフ
    バランス: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 退職理由: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 福利厚生・制度: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 経営者の提言: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 年収・給与: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • 面接・選考: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

  • やりがい: 星マーク星マーク星マーク星マーク星マーク -

企業について

「Panasonic」ブランドで家電から電池、電子部品、電気設備、業務用システムまでを手がけるパナソニックグループの持株会社。1918年に松下幸之助が大阪で配線器具の製造を始めたのが起点で、1935年に松下電器産業株式会社として法人化し、2008年に社名をパナソニック株式会社に改めた。2022年4月に各事業を事業会社9社へ分割して自らは持株会社となり、現在の商号になった。持株会社である本体の従業員は約1,400人だが、連結では447社・約18万4千人が働いており、2026年3月期の連結売上高は8兆487億円。事業は「コネクト」「エレクトリックワークス」「HVAC & CC」「エナジー」「インダストリー」「スマートライフ」の6セグメントに分かれる。テレビや洗濯機のように家庭で目にする製品だけでなく、住宅やビルのスイッチ・照明、スーパーマーケットの冷凍ショーケース、工場で基板に部品を載せる実装機、生成AI向けデータセンターの蓄電システムといった、生活の裏側にあって普段は目に触れない設備も、同じグループが手がけている。

事業内容

持株会社として、グループの経営戦略の策定、資源配分、ブランドと知的財産の管理を担う。傘下の事業会社が受け持つ報告セグメントは次の6つ。
コネクト:サプライチェーン、公共サービス、生活インフラ、エンターテインメント各分野の法人向けソリューション
エレクトリックワークス:住宅・オフィス・商業施設向けの配線器具、照明などの電気設備
HVAC & CC:空調・換気、給湯、業務用冷凍機・ショーケース
エナジー:車載用・産業用リチウムイオン電池、乾電池、データセンター向け蓄電システム
インダストリー:電子部品、電子材料、FA・産業デバイス
スマートライフ:テレビ、白物家電などのくらし向け製品

基本情報

設立
1935年12月
代表者
代表取締役 社長執行役員 グループCEO 楠見 雄規
資本金
2,596.3億円
売上高
8兆円
従業員数
約1,431人
平均年収
988.1万円
平均年齢
44.1歳
平均勤続年数
18.6年
上場
東証プライム(証券コード 6752) 1949年上場
決算月
3月
事業形態
法人向け・個人向け(BtoB / BtoC)
所属団体
守口門真商工会議所
所在地
大阪府門真市大字門真1006番地
電話番号
06-6908-1121
採用情報
採用ページを見る

職場データ

企業規模(男女別)
男性 約2,294人 / 女性 約281人

出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。

沿革

1918年3月
松下幸之助が大阪市福島区大開町に松下電気器具製作所を創業し、配線器具の製造を開始
1927年4月
「ナショナル」の商標を制定
1933年5月
門真に本店を移転し、事業部制を採用
1935年12月
改組して松下電器産業株式会社を設立
1949年5月
東京証券取引所に株式を上場
1952年12月
オランダのフィリップス社との技術提携により松下電子工業を設立
1959年9月
アメリカ松下電器を設立し、以後海外各地に製造販売の拠点を設ける
1990年12月
米国のエンターテインメント企業MCAを買収(1995年に持分の80%を譲渡)
2003年4月
グローバルブランドを「Panasonic」に統一
2008年10月
社名を松下電器産業株式会社からパナソニック株式会社に変更
2009年12月
三洋電機を連結子会社化(2011年に株式交換で完全子会社化)
2013年4月
ニューヨーク証券取引所の上場を廃止
2021年9月
サプライチェーンソフトウェアの米BlueYonderを完全子会社化
2022年4月
各事業を事業会社9社へ吸収分割して持株会社となり、社名をパナソニック ホールディングス株式会社に変更
2024年12月
パナソニック オートモーティブシステムズの全株式を譲渡

公式SNS

公的な記録

届出・認定 4件
  • DX認定制度 経済産業省・2026年4月
  • DX認定制度 経済産業省・2024年4月
  • DX認定制度 経済産業省・2022年4月
  • スチュワードシップ・コードの受入れ表明をした機関投資家のリスト 金融庁
補助金 2件
  • 国宝重要文化財文化財等保存整備事業 文部科学省・2022年6月・200万円
  • コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業 文部科学省・2021年12月・3,294.6万円
官公庁からの受注 27件
  • 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/人協調型ロボティクスの拡大に向けた基盤技術・ルールの整備人協調ロボティクスにおけるHCPS要素技術研究開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2023年12月・4,694.9万円
  • 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/人協調型ロボティクスの拡大に向けた基盤技術・ルールの整備安全機能をコアとした移動系基盤技術の開発と普及に向けた環境整備 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2023年12月・2.6億円
  • 高度循環型システム構築に向けた廃電気・電子機器処理プロセス基盤技術開発資源循環プロセス 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2023年10月・3.1億円
  • 高度循環型システム構築に向けた廃電気・電子機器処理プロセス基盤技術開発情報連携システム 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2023年10月・1.4億円
  • 燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携研究開発事業水素利用等高度化先端技術開発アニオン膜型アルカリ水電解セルの要素研究と実用化技術の確立 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2023年7月・4,041万円
  • 水素利用等先導研究開発事業水電解水素製造技術高度化のための基盤技術研究開発高性能アニオン膜型アルカリ水電解のための材料開発と膜電極接合体に関する研究開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2021年6月・4,100万円
  • 電気自動車用革新型蓄電池開発フッ化物電池の研究開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2021年5月・726万円
  • エネルギー消費の効率化等に資する我が国技術の国際実証事業/実証要件適合性等調査/ラストマイル向けEモビリティの効率的な運用管理を実現するためのITシステムの実証研究(インド) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2020年10月・1,391.5万円
  • 燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携研究開発事業/共通課題解決型基盤技術開発/高効率・高出力・高耐久PEFCを実現する革新的材料の研究開発事業 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2020年9月・1.1億円
  • 燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携研究開発事業/共通課題解決型基盤技術開発/超高効率プロトン伝導セラミック燃料電池デバイスの研究開発(WP2 高効率・高出力密度セルの開発) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2020年9月・7,174.9万円
  • 太陽光発電主力電源化推進技術開発/太陽光発電の新市場創造技術開発/壁面設置太陽光発電システム技術開発(開口部向けペロブスカイトBIPVモジュールの開発) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2020年9月・1.9億円
  • エネルギー消費の効率化等に資する我が国技術の国際実証事業実証要件適合性等調査燃料電池の中国展開を実現するためのフィールド実証研究(中国) 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2019年10月・1,999.4万円
  • 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)狭域・中域情報の収集・統合・配信に係る研究開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2019年10月・7,623万円
  • 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/フィジカル空間デジタルデータ処理基盤サブテーマIII:Society5.0実現のための社会実装技術/移動空間デジタルデータのエッジ処理とクラウド連携による安心・安全・安価な複数台自動走行パーソナルモビリティの社会実装 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2019年1月・3.7億円
  • 人工知能技術適用によるスマート社会の実現空間の移動分野安全・安心の移動のための三次元マップ等の構築 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年10月・3,371.3万円
  • 人工知能技術適用によるスマート社会の実現健康、医療・介護分野IoT・AI支援型健康・介護サービスシステムの開発と社会実装研究 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年10月・1,000万円
  • NEDO先導研究プログラムエネルギー・環境新技術先導研究プログラムフレキシブル・超軽量SHJ太陽電池およびタンデム化の要素技術の開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年8月・6,407万円
  • IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業研究開発項目[6]IoT技術を活用したライフデータの高度利用システムの開発IoT家電・センサーからのライフデータによる高齢者の生活サポートサービス基盤の研究開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年7月・8,999.1万円
  • 高性能・高信頼性太陽光発電の発電コスト低減技術開発先端複合技術型シリコン太陽電池、高性能CIS太陽電池の技術開発低コスト・高信頼性・高効率 Super Si Hetero―junction(SSHJ)太陽電池の開発 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構・2018年7月・3億円
  • 3000490075我が国のV2X技術の海外展開に関する調査研究の請負 総務省・2018年6月・1億円
  • ほか7件
特許・意匠・商標 267件
  • 知財起点のオープンイノベーション 2023年10月
  • Floating Trapezoid 2023年10月
  • Archi Design 2023年9月
  • JET PROCESS 2023年9月
  • NT-Cloud 2023年9月
  • e‐COMBO LIGHT 2023年9月
  • IP JUNCTION 2023年9月
  • NT-Pro 2023年9月
  • 見比べNet 2023年9月
  • カジサポ 2023年9月
  • みじん切り学習 2023年9月
  • e‐COMBO 2023年9月
  • COMBO 2023年9月
  • IP Innovation Project\‐Intangible Property Innovation Project‐ 2023年9月
  • スマート切出し 2023年9月
  • チョップドラーニング 2023年9月
  • カウサポ 2023年9月
  • アトリエ・ジョルジュ\Atelier Georges 2023年9月
  • ECDI 2023年9月
  • AKABECOTV 2023年8月
  • ほか247件

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