有限会社日海センターの評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
東京都町田市で海水魚の専門店を営む会社。フィリピン・インドネシア・スリランカ・米国・オーストラリア・紅海などから観賞用の海水魚を羽田空港・成田空港経由で直輸入し、店頭と通信販売で売るほか、アクリル水槽と濾過槽の設計・製造・施工、医院の待合室やオフィス向けの水槽リース、水槽の出張清掃や引っ越し作業も手がける。1972年、釣りが趣味だった山田一夫(現会長)が創業した。空輸された魚の死亡率が高かった時代に、生きて届いた分だけ卸会社に支払い結果を伝える取引をとり、プラスチック加工の職人を雇って水質を保つ濾過槽を独自に開発したことを、自社の出発点として説明している。水換えの量を減らす硝酸塩還元システムや、稚魚を育てるケース、繁殖用の餌など、店で実際に使って確かめた道具をオリジナル商品として販売している。30年ほど前からカクレクマノミなどの繁殖を店内で続けており、店頭には300種類以上の魚が並ぶ。2006年から通信販売を始め、売上は実店舗と通販がおよそ半々。2023年1月、分散していた施設を統合するため町田市忠生に社屋を新築して移転した。
事業内容
観賞用海水魚・無脊椎動物の直輸入と卸・小売
熱帯魚の小売
オリジナルアクリル水槽・濾過槽の設計、製造、搬入施工
硝酸塩還元システム、繁殖用ケース、餌などの自社開発商品の販売
水槽の出張清掃、引っ越し作業、リース(医院・オフィスなど)
オンラインショップ「日海web.com」による通信販売
デパートの催事・展示会への出展
基本情報
- 設立
- 1972年3月
- 代表者
- 代表取締役社長 前田史夫
- 資本金
- 500万円
- 従業員数
- 約8人
- 事業形態
- 法人向け・個人向け(BtoB / BtoC)
- 所属団体
- 町田商工会議所
- 所在地
- 東京都町田市忠生1丁目21番地10号
- 電話番号
- 042-791-0301
- 公式サイト
- http://nikkai-fish.com
沿革
- 1972年
- 山田一夫が東京都町田市で海水魚専門店として創業
- 1972年3月
- 有限会社日海センターを設立
- 1990年代前半 店内でカクレクマノミなどの繁殖に取り組み始める
- 2007年8月
- オンラインショップ「海水魚どっとこむ」を開設
- 2008年11月
- オンラインショップを「日海-web.com」にリニューアル
- 2023年1月
- 分散していた施設を統合し、町田市忠生に社屋を新築して移転
公式SNS
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