株式会社みずほフィナンシャルグループの評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券を中核に、銀行・信託・証券を一つの傘の下に束ねる銀行持株会社。自らは営業店を持たず、グループ全体の経営管理を担う。1999年に第一勧業銀行・富士銀行・日本興業銀行の3行が全面統合に合意して〈みずほ〉が生まれ、2002年に3行をみずほ銀行とみずほコーポレート銀行に再編したうえで、2003年1月に持株会社として設立された。2013年には銀行2行を1つに、証券も1社に集約し、銀行・信託・証券が持株会社の直下に並ぶ現在の形になった。扱う範囲は、個人の預金口座や住宅ローンから、企業の資金調達・M&A助言、国債や外国為替の売買までと幅広く、給与の振込先や公共料金の引き落としといった日々の決済も傘下のみずほ銀行が担っている。連結子会社263社・持分法適用関連会社25社で構成され、持株会社単体では約2,867人だが、グループ全体では約52,427人が働く。2026年3月期の連結経常収益は9兆854億円。2016年には米国銀行持株会社「米州みずほLLC」の傘下に米国の現地法人を集約している。
事業内容
銀行持株会社として、傘下の銀行・信託銀行・証券会社ほか金融子会社の経営管理
銀行業務(みずほ銀行):預金、貸出、為替、外国為替
信託業務(みずほ信託銀行):資産の運用・管理、不動産、証券代行
証券業務(みずほ証券):株式・債券の引受と売買、M&A助言
資産運用業務(アセットマネジメントOne)
リサーチ・コンサルティング、IT・技術開発(2026年4月にみずほ銀行へ統合)
基本情報
- 設立
- 2003年1月
- 代表者
- 執行役社長 木原正裕
- 資本金
- 2.3兆円
- 売上高
- 9.1兆円
- 従業員数
- 約2,867人
- 平均年収
- 1,166.5万円
- 平均年齢
- 42.5歳
- 平均勤続年数
- 16.9年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 8411) 2003年上場
- 決算月
- 3月
- 事業形態
- 法人向け・個人向け(BtoB / BtoC)
- 所在地
- 東京都千代田区大手町1丁目5番5号
- 公式サイト
- https://www.mizuho-fg.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- その他 16.9年(男性 17.4年 / 女性 15.2年)
- 女性労働者の割合
- 43.6%(その他)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約1,375人 / 女性 約1,251人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1999年12月
- 第一勧業銀行・富士銀行・日本興業銀行の3行が全面的統合の契約を締結
- 2000年9月
- みずほホールディングスを設立
- 2002年4月
- 会社分割と合併により3行をみずほ銀行・みずほコーポレート銀行に統合・再編
- 2003年1月
- みずほホールディングスの出資により持株会社として設立
- 2003年3月
- 東京証券取引所および大阪証券取引所に上場
- 2006年7月
- 公的資金を完済(当初残高2兆9,490億円)
- 2006年11月
- 米国預託証券(ADR)をニューヨーク証券取引所に上場
- 2009年5月
- 新光証券とみずほ証券が合併し、みずほ証券となる
- 2011年9月
- 上場子会社だったみずほ信託銀行・みずほ証券などを株式交換で完全子会社化
- 2013年4月
- 銀行・信託・証券を持株会社の直下に置く資本構成へ移行
- 2013年7月
- みずほコーポレート銀行がみずほ銀行を吸収合併し、みずほ銀行に商号変更
- 2014年6月
- 委員会設置会社(現・指名委員会等設置会社)へ移行
- 2016年7月
- 米国銀行持株会社Mizuho Americas LLCの傘下に米国の主要現地法人を再編
- 2016年10月
- 4社を統合しアセットマネジメントOneが発足
- 2026年4月
- みずほリサーチ&テクノロジーズをみずほ銀行に統合
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- えるぼし 女性の活躍推進で厚生労働大臣の認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公式SNS
公的な記録
表彰 6件
- えるぼし-認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん」特例認定
- なでしこ銘柄-認定
- 健康経営銘柄-認定
- キャリア支援企業表彰-表彰
届出・認定 2件
- DX認定制度
- 健康経営銘柄
特許・意匠・商標 125件
- mizuhosan
- mizuhonisa
- 教えてみずほさん
- §MIZUHO\Innovating today. Transforming tomorrow.
- M’s Palette
- §MIZUHO_MARIS-2
- §ともに挑む。ともに実る。\MIZUHO
- Mizuho Global Liquidity Portal
- Proactively innovate together with our clients for a prosperous and sustainable future.
- ともに挑む。ともに実る。
- みずほネイチャーポジティブ・デザイン
- みずほイノベーション・フロンティア\Mizuho Innovation Frontier
- Mizuho Digital Securities System
- MDSS
- §C∞M∞MIZUHO\DIGITAL\CONNECT
- みずほサステナビリティ不動産ノンリコースローン
- みずほグリーン不動産ノンリコースローン
- みずほデジタルコネクト
- みずほ住宅ローンナビ
- 学習システム及び学習方法
- ほか105件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
-
出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=9010001081419(2026年8月23日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
FAQ
-
株式会社みずほフィナンシャルグループは、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
株式会社みずほフィナンシャルグループの給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
株式会社みずほフィナンシャルグループの面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
株式会社みずほフィナンシャルグループの福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
株式会社みずほフィナンシャルグループには現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが株式会社みずほフィナンシャルグループで働いた経験を
ぜひ共有してください!
フクダライフテック北海道株式会社
-
0件