三菱マテリアル株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
銅や金、銀などの非鉄金属を鉱石から取り出す製錬と、その金属を使った部材づくり、使用済み製品からの金属回収までを一体で手がける素材メーカー。1871年に九十九商会が炭坑の経営に着手したのが起点で、1950年に三菱鉱業から金属部門が分離して太平鉱業として発足し、1990年に三菱金属と三菱鉱業セメントが合併して現在の社名になった。事業は、銅精鉱や電子基板くずから金属を取り出す金属事業、半導体や自動車に組み込まれる銅加工品・電子材料を扱う高機能製品、金属を削るための超硬工具をつくる加工事業、地熱・水力発電の再生可能エネルギー事業に分かれる。エアコンや電子機器の配線に使われる銅、部品を削り出す切削工具、廃家電から回収される金といった形で、暮らしの中では姿の見えにくい部分を担っている。2022年にセメント事業をUBE三菱セメントへ移し、2024年にはタングステンのリサイクルを手がけるエイチ・シー・スタルク・ホールディング社を取得するなど、資源循環へ重心を移しつつある。従業員数は単体5,084人、グループ全体では17,591人(2026年3月末)。
事業内容
銅・金・銀・鉛・錫・パラジウム等の製錬および販売
使用済み家電・電子基板等からの金属回収(資源循環)
銅加工品(伸銅品)、機能材料・電子デバイス、化成品、シール部品等の製造・販売
超硬工具をはじめとする超硬製品の製造・販売、タングステン事業
地熱・水力・太陽光による発電(再生可能エネルギー事業)
鉱山プロジェクトへの投資・参画、土木・建設工事の請負、資材・機械設備の供給
基本情報
- 設立
- 1950年4月
- 代表者
- 田中徹也
- 資本金
- 1,194.6億円
- 売上高
- 1.8兆円
- 従業員数
- 約5,084人
- 平均年収
- 732.9万円
- 平均年齢
- 43歳
- 平均勤続年数
- 19年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 5711) 1950年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号
- 公式サイト
- https://www.mmc.co.jp/corporate/ja/
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- その他 19年(男性 24.3年 / 女性 15.5年)
- 女性管理職比率
- 4.7%(73人/1,565人)
- 女性役員比率
- 18.8%(3人/16人)
- 女性労働者の割合
- 22.7%(その他)
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1871年
- 九十九商会が紀州新宮藩の炭坑を租借し、鉱業事業に着手
- 1873年
- 三菱商会が吉岡鉱山を買収し、金属鉱山の経営に着手
- 1917年
- 鉱業研究所(現イノベーションセンター)を設置、同年に直島製錬所を設置
- 1918年
- 三菱合資会社から鉱業関係の資産を継承し、三菱鉱業株式会社を設立
- 1950年4月
- 三菱鉱業から金属部門が分離し、太平鉱業株式会社が発足
- 1950年9月
- 東京証券取引所に上場
- 1952年
- 太平鉱業から三菱金属鉱業株式会社に商号変更(1973年に三菱金属株式会社へ)
- 1983年
- セラミックス工場を設置し、超硬・電子材料分野へ展開
- 1990年
- 三菱金属と三菱鉱業セメントが合併し、三菱マテリアル株式会社に商号変更
- 2008年
- 三菱伸銅株式会社を株式交換により完全子会社化(2020年に吸収合併)
- 2019年
- 指名委員会等設置会社へ移行
- 2020年
- 三菱日立ツール株式会社(現株式会社MOLDINO)を完全子会社化
- 2022年
- 吸収分割により、セメント事業および関連事業をUBE三菱セメント株式会社へ承継
- 2023年
- 多結晶シリコン事業を高純度シリコン株式会社へ承継し、全株式を譲渡
- 2024年
- エイチ・シー・スタルク・ホールディング社の全株式を取得し、欧州のタングステン事業を取り込む
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- えるぼし 女性の活躍推進で厚生労働大臣の認定
公式SNS
事業所・店舗
1拠点
大阪府 1拠点
- 三菱マテリアル(株) 堺工場 大阪府堺市西区
公的な記録
表彰 2件
- えるぼし-認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
届出・認定 3件
- DX認定制度
- DX認定制度
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物品の製造:
物品の販売:
役務の提供等:
物品の買受け:A
補助金 4件
- 令和3年度休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金(休廃止鉱山鉱害防止施設等災害対策補助金)の交付決定について(尾平鉱山)
- 働き方改革推進支援助成金
- 働き方改革推進支援助成金
- 令和2年度休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金(休廃止鉱山鉱害防止施設等災害対策補助金)の交付決定について(尾平鉱山)
官公庁からの受注 6件
- 経済安全保障重要技術育成プログラム/高度な金属積層造形システム技術の開発・実証焼結型積層造形とデジタルプロセス設計を組み合わせた金属3Dプリンタシステムの研究開発
- NEDO先導研究プログラムエネルギー・環境新技術先導研究プログラム製造加熱プロセス熱流計測によるデジタルツイン高度化の研究開発
- カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発CO2排出削減・有効利用実用化技術開発コンクリート、セメント、炭酸塩、炭素、炭化物などへのCO2利用技術開発/二酸化炭素の化学的分解による炭素材料製造技術開発
- 漂着物の処分作業
- NEDO先導研究プログラムエネルギー・環境新技術先導研究プログラムバイオ分離・還元ナノ粒子化技術による貴金属回収・高付加価値化の研究開発
- 平成28年度飯舘村事後モニタリング業務
特許・意匠・商標 285件
- 取引管理装置、取引管理システム、ユーザ端末、取引管理方法、表示制御方法、およびプログラム
- 純銅材、絶縁基板、電子デバイス
- 純銅材、絶縁基板、電子デバイス
- 純銅材、絶縁基板、電子デバイス
- dental\door
- d
- デンタルドア
- デンタルドア
- コバルトおよびニッケルの分離方法
- 金属インク、金属インクの製造方法、金属層の製造方法、及び金属層
- センサ接続用アダプタ
- SU
- めっき皮膜付端子材及び端子材用銅板
- §MOFC
- エッジワイズ曲げ加工用銅条、および、電子・電気機器用部品、バスバー
- エッジワイズ曲げ加工用銅条、および、電子・電気機器用部品、バスバー
- エッジワイズ曲げ加工用銅条、および、電子・電気機器用部品、バスバー
- エッジワイズ曲げ加工用銅条、および、電子・電気機器用部品、バスバー
- 炭素および水素の製造方法、炭素材料、還元剤、二酸化炭素の分解方法
- 金属ゴム
- ほか265件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=6010001023786(2026年8月20日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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