松本地酒振興協同組合の評価
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職場環境:




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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
長野県松本平の蔵元でつくる協同組合で、地酒の共同PRと品質向上の取り組みを担っている。松本市・塩尻市・安曇野市に点在する蔵元10社が加盟し、長野県酒造組合松本支部と一体で活動する。日本酒は11月頃から翌年3月頃にかけて仕込まれるが、組合は出来上がった新酒を持ち寄る「新酒研究会」を毎年3月に、タンクで貯蔵中の酒の状態を確かめる「初のみきり研究会」を7月に開き、関東信越国税局の鑑定官と長野県工業技術総合センターの研究員に審査を受けている。そこでの講評をもとに、各蔵が全国や県の鑑評会へ出品する。一つの蔵だけでは持ちにくい審査と研究の場を、地域の蔵が共同で持つ形になっている。2000年4月には共同開発の発泡性純米酒「しゅらら」を発売した。松本市鎌田の長野県酒類販売の建物内に紹介・販売の窓口「松本地酒家」を置き、2009年から続く試飲イベント「松本平の地酒を味わう会」や信州の観光と物産展などへの出展を通じて、松本平の酒を地元と県外に向けて紹介している。
事業内容
松本平(松本市・塩尻市・安曇野市)の蔵元10社による地酒の共同PR
清酒の共同開発
新酒研究会・初のみきり研究会など品質向上のための研修会・研究会の開催
「松本平の地酒を味わう会」の主催、観光物産展などへの出展
直販窓口「松本地酒家」での地酒の紹介・販売
基本情報
- 事業形態
- 個人向け(BtoC)
- 所属団体
- 松本商工会議所
- 所在地
- 長野県松本市鎌田2丁目3番65号
- 電話番号
- 0263-24-3606
- 公式サイト
- https://www.mcci.or.jp/www/zizake/
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 2000年4月
- 共同開発の発泡性純米酒「しゅらら」を発売
- 2009年
- 花時計公園などを会場に地酒の飲み歩きイベントを開始
- 2023年4月
- 飲み歩きイベントを屋内会場・定員制の「松本平の地酒を味わう会」として3年ぶりに再開
公式SNS
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