光洋ファスナー株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
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企業について
薄い板や樹脂パネルを、ねじや工具を使わずに指先で押し込むだけで留める樹脂製の留め具(ファスナー)をつくる専門メーカー。1948年に高橋製作所として部品の製造販売を始め、1961年に光洋工業株式会社として法人を設立、同年に金属のブラインドリベットの生産に入った。1965年に樹脂製のプッシュリベットを売り出したのが現在の柱で、1970年に光洋ファスナー株式会社へ社名を変更している。主力のプッシュリベットは、重ねた板に開けた穴へ差し込み、中心のピンを押し込むと脚部が広がって板をはさみ、固定する仕組み。ねじ止めと違って工具が要らず、板厚2.1mmから6.1mmまで穴径と板厚の組み合わせごとに品番が分かれている。材料はナイロン6やポリカーボネートで、燃え広がりにくさの規格であるUL94のV-2に適合したグレードを使う。ほかにワンタッチで着脱できるスナップラッチ、板の穴をふさぐホールプラグ、機器の底に付ける足ゴムを扱う。配線資材メーカーが集まる一般社団法人日本配線資材工業会に会員として加わっている。1967年に横浜市港北区綱島へ本社工場を建て、1991年から東京都大田区矢口に本社と営業部を置く。
事業内容
工業用ファスナーの製造販売
プラスチック応用部品の製造販売
主な製品
プッシュリベット(Pタイプ/SNタイプ)
スナップラッチ(Lシリーズ)
ホールプラグ(KHPシリーズ)
足ゴム(リベットタイプ)
基本情報
- 設立
- 1957年2月
- 代表者
- 高橋秀年
- 資本金
- 4,800万円
- 従業員数
- 約15人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都大田区矢口2丁目24番20号
- 電話番号
- 03-3759-0361
- 公式サイト
- http://www.koyo-fastener.co.jp
- 採用情報
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- お問い合わせ
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沿革
- 1948年8月
- 高橋製作所を創立し、部品の製造販売を始める
- 1961年2月
- 光洋工業株式会社を設立し、ブラインドリベットの生産を開始
- 1965年10月
- プラスチックプッシュリベットの販売を開始
- 1967年10月
- 神奈川県横浜市港北区綱島に本社工場を建設
- 1970年2月
- 光洋ファスナー株式会社に社名変更
- 1991年4月
- 東京都大田区矢口に本社を建設し、移転
この情報について
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