株式会社公共技術センターの評価
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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
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企業について
鉄道の高架橋・橋脚や駅、地下構造物の構造計算と構造設計を請け負う土木設計会社。1984年に東京都新宿区で設立され、東北新幹線・上越新幹線の延伸工事に携わったことを足がかりに、鉄道構造物の設計計算を柱としてきた。直近では北陸新幹線の延伸、北海道新幹線の新駅や車両基地の設計にも関わっており、全国のJR在来線・地下鉄・私鉄の構造物や、近年増えている耐震補強などの改修設計も手掛ける。毎日通る高架橋や駅のホームがどれだけの荷重や地震に耐えられるかは、鉄道会社やゼネコンが直接計算するのではなく、こうした専門の設計会社が図面と計算書に落としている。仕事は鉄道会社系のコンサルタント会社などからの受託が中心で、2019年にはJR東日本コンサルタンツから南武線の設計業務で感謝状を受けている。構造計算のほか、AutoCADによる一般図・配筋図の製図、VBAやFortranを使った解析プログラムの開発まで社内で行う。社員は17名(2026年)で、本社は東京都豊島区西池袋。
事業内容
鉄道高架橋・橋脚の構造計算および設計
鉄道駅部・地下構造物の設計
既設鉄道構造物の耐震補強など改修設計
CADによる一般図・配筋図の作成
任意形平面/立体骨組解析、格子計算、静的非線形解析などの構造解析
解析・設計業務向けのプログラム開発(VBA、VBScript、Visual Basic、Fortran)
基本情報
- 設立
- 1984年7月
- 代表者
- 代表取締役社長 永澤鉄幸
- 資本金
- 1,000万円
- 売上高
- 4.1億円
- 従業員数
- 約26人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都豊島区西池袋5丁目14番8号
- 電話番号
- 03-6912-8055
- 公式サイト
- http://koukyotec.co.jp/profile.html
- 採用情報
- 採用ページを見る
沿革
- 1984年
- 東京都新宿区新宿5丁目で株式会社公共技術センターを設立(設立時資本金500万円)
- 1994年
- 新宿区新宿2丁目に本社を移転
- 2003年
- 新宿区新宿2丁目の第3ヒカリビルに本社を移転
- 2015年
- 豊島区西池袋5丁目の東海池袋ビルに本社を移転
この情報について
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