株式会社コーエーテクモホールディングスの評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
「信長の野望」「三國志」「真・三國無双」「アトリエ」「仁王」などのゲームソフトを開発・販売するコーエーテクモゲームスを中核とする持株会社。歴史シミュレーションゲームを手がけてきた光栄(1978年設立)と、「DEAD OR ALIVE」「NINJA GAIDEN」を手がけたテクモ(前身は1967年設立の日本ヨット)が2009年4月に株式移転で経営統合して発足し、2014年に現在の商号となった。自社のシリーズだけでなく、任天堂の「ゼルダ無双」「ファイアーエムブレム 風花雪月」やスクウェア・エニックスの「ドラゴンクエストビルダーズ2」など、他社が権利を持つ作品の開発を引き受ける共同開発も収益の柱になっており、ほかにスロット・パチンコ機の液晶演出の受託開発も行っている。ゲーム開発の本拠は2020年に横浜・みなとみらい21地区に竣工したKTビルで、ほかに横浜市港北区の日吉本社、東京・市ヶ谷、京都に事業所を置き、米国・英国・台湾・中国・シンガポール・ベトナムに販売や開発の子会社を持つ。持株会社である本体はグループ管理を担う121人だが、グループ全体では約2,835人が働き、2026年3月期の連結売上高は883億円。
事業内容
エンタテインメント事業 家庭用ゲーム機・PC・スマートフォン向けゲームソフトの企画・開発・販売(「信長の野望」「三國志」「真・三國無双」「アトリエ」「仁王」「DEAD OR ALIVE」など)、および他社が権利を持つ作品の共同開発・受託開発
アミューズメント事業 スロット・パチンコの液晶受託開発と関連ロイヤリティ収入、アミューズメント施設の企画開発・運営・管理
不動産事業 ライブハウス型ホールおよび賃貸用不動産の運用・管理
その他事業 ベンチャーキャピタル、有価証券の運用
基本情報
- 代表者
- 襟川 陽一
- 資本金
- 150億円
- 売上高
- 883.9億円
- 従業員数
- 約121人
- 平均年収
- 903.5万円
- 平均年齢
- 38.8歳
- 平均勤続年数
- 9.8年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 3635) 2009年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 神奈川県横浜市港北区箕輪町1丁目18番12号
- 公式サイト
- https://www.koeitecmo.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 営業収益 | 52,611 | 20,530 | 21,508 | 23,985 | 20,819 |
| 経常利益 | 50,550 | 18,950 | 20,092 | 21,693 | 17,965 |
| 当期純利益 | 50,179 | 18,302 | 18,884 | 21,005 | 17,522 |
| 純資産額 | 98,959 | 100,976 | 105,081 | 109,639 | 139,825 |
| 総資産額 | 147,949 | 149,227 | 153,140 | 111,236 | 141,127 |
| 従業員数 | 約101人 | 約104人 | 約108人 | 約113人 | 約121人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- 株式会社光優ホールディングス 51.8%
- JP MORGAN CHASE BANK 380752(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 9.4%
- 環境科学株式会社 6.5%
- 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 6.3%
- 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.9%
- STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 0.7%
- 襟川 亜衣 0.6%
- 襟川 芽衣 0.6%
- JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 0.6%
- 公益財団法人柿原科学技術研究財団 0.5%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 9.8年(女性 9.6年)
- 女性労働者の割合
- 23.2%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約1,825人 / 女性 約664人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1967年7月
- テクモの前身となる日本ヨット株式会社を設立し、小型ヨットの製造・販売を開始
- 1978年7月
- 襟川陽一が株式会社光栄を設立し、染料等の販売を開始
- 1980年12月
- 光栄がパソコンの販売と業務用特注ソフトの開発に参入
- 1987年4月
- 日本ヨットがアミューズメントソフトのテクモ株式会社を吸収合併し、商号をテクモに変更
- 1994年11月
- 光栄が東京証券取引所市場第二部に上場(2000年3月に第一部へ指定)
- 2000年3月
- テクモが東京証券取引所市場第二部に上場(2001年3月に第一部へ指定)
- 2009年4月
- 光栄とテクモが株式移転により経営統合し、持株会社として設立・上場(両社は上場廃止)
- 2010年4月
- グループを再編し、株式会社コーエーテクモゲームスが事業の中核を担う体制へ移行
- 2011年12月
- 「アトリエ」シリーズの株式会社ガストを完全子会社化(2014年に吸収合併)
- 2014年7月
- 商号を株式会社コーエーテクモホールディングスに変更し、グループの英文表記を「KOEI TECMO」に統一
- 2020年1月
- 横浜・みなとみらい21地区にKTビルが竣工し、コーエーテクモゲームスの本社を移転
- 2022年4月
- 東京証券取引所の市場区分の見直しによりプライム市場へ移行
- 2025年2月
- 株式会社コーエーテクモコーポレートファイナンスを設立し、グループの資金運用機能を集約
公式SNS
公的な記録
特許・意匠・商標 6件
- Level up your happiness
- §KT∞MODEL+
- §KT∞SPOT
- KT
- 本願商標は女性の声で「コーエーテ\クモ」と発せられる構成であり、全体\で1.5秒程度の長さである。
- KOEI TECMO HOLDINGS
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
-
出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=4020001061110(2026年8月11日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
FAQ
-
株式会社コーエーテクモホールディングスは、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
株式会社コーエーテクモホールディングスの給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
株式会社コーエーテクモホールディングスの面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
株式会社コーエーテクモホールディングスの福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
株式会社コーエーテクモホールディングスには現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが株式会社コーエーテクモホールディングスで働いた経験を
ぜひ共有してください!
-
0件
株式会社酒井機材製作所