国立大学法人東北大学職員組合の評価
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職場環境:




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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
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企業について
東北大学ではたらく教職員が加入する労働組合。教員、技術・事務系職員、看護師、准職員・時間雇用職員まで、雇用形態を問わず組合員として受け入れている。1949年10月に創立され、2004年の国立大学法人化にあたって労働組合法上の労働組合となるよう規約を改め、大学法人を相手に団体交渉を行う立場になった。国立大学が法人化されたことで、給与・休暇・就業規則は国が一律に決めるものではなく大学ごとの労使関係で決まるようになっており、その交渉の一方の当事者として大学と労働協約を結んでいる。組織は執行委員会・書記局・職種別の専門部からなる本部と、工学研究科、金属材料研究所、病院、図書館など部局単位の14支部で構成される。全国の国公私立大学・高専・大学共同利用機関の職員組合でつくる全国大学高専教職員組合(全大教)に加盟しており、文部科学省や人事院に向けた要求は全国の組合と共同で進めている。書記局は仙台市青葉区の片平キャンパス内に置かれている。
事業内容
東北大学(国立大学法人)との団体交渉および労働協約の締結
組合員の勤務条件・労働条件に関する要求書・声明の提出
非正規雇用職員(准職員・時間雇用職員)の処遇改善の取り組み
組合員向けの法律相談(一番町法律事務所と顧問契約)
労働金庫・教職員共済生活協同組合の利用窓口
機関紙「職組新聞コア」の発行、メーリングリスト「aoba」の運営
基本情報
- 設立
- 1949年10月
- 所在地
- 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1番1号
- 電話番号
- 022-227-8888
- 公式サイト
- https://tohokudai-kumiai.org/
沿革
- 1949年10月
- 東北大学職員組合を創立
- 2004年4月
- 国立大学の法人化に伴い、労働組合法上の労働組合となるよう組合規約を改正
- 2004年11月
- 大学と「団体交渉協定」「組合活動協定」を締結
- 2011年3月
- 大学と確認書を締結
- 2016年2月
- 大学と確認書・覚書を締結
- 2020年10月
- 中央労働委員会での和解が成立
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