小池酸素工業株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
厚い鋼板を熱で切り分ける切断機と、その切断や溶接に使う酸素などの高圧ガスを、あわせて手がけるメーカー。1918年に東京市向島で創業した小池製作所が前身で、1936年に法人化し、1953年に現在の商号となった。船やビルの鉄骨、橋、建設機械は、数十ミリの厚さの鋼板を図面どおりの形に切り出すところから作られる。その工程を担うガス切断機・プラズマ切断機・レーザー切断機を製造し、同時に切断や溶接に要るガス、溶接棒、保護具までを供給している。1966年に東芝との共同開発でNC(数値制御)ガス切断機を完成させ、1981年に酸素プラズマ切断システムを製品化した。工業用ガスのほか、病院で使う医療用ガスと医療機器も子会社とともに扱う。米国・オランダ・韓国・中国・イタリア・ブラジルなどに生産や販売の拠点を持ち、単体では約356人、グループ全体では約1,085人が働く。2026年3月期の連結売上高は555億円。
事業内容
機械装置:ガス・プラズマ・レーザーによる鋼板切断機、ポータブル自動切断機、溶接機・溶接治具・溶接台車、切断加工の自動化システムと制御ソフトウェア
高圧ガス:酸素・窒素・アルゴン・溶解アセチレン・プロパンなど産業用ガスの製造・充填・販売、医療用ガスと医療機器の製造・販売、ガス供給機器・高圧ガス容器
溶接機材:溶接棒、電気溶接機、安全保護具などの販売
基本情報
- 設立
- 1936年12月
- 代表者
- 代表取締役社長 小池英夫
- 資本金
- 40.3億円
- 売上高
- 555.7億円
- 従業員数
- 約356人
- 平均年収
- 640.8万円
- 平均年齢
- 40.3歳
- 平均勤続年数
- 13.8年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 6137) 1969年上場
- 決算月
- 3月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所属団体
- 東京商工会議所
- 所在地
- 東京都墨田区太平3丁目4番8号KOIKEBld.7階
- 公式サイト
- https://koike-japan.com/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2022年3月期 第99期 | 2023年3月期 第100期 | 2024年3月期 第101期 | 2025年3月期 第102期 | 2026年3月期 第103期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 23,470 | 26,286 | 27,414 | 29,788 | 30,465 |
| 経常利益 | 1,070 | 2,201 | 2,833 | 4,036 | 3,535 |
| 当期純利益 | 795 | 1,523 | 2,347 | 2,881 | 2,615 |
| 純資産額 | 23,964 | 25,586 | 30,026 | 31,958 | 35,275 |
| 総資産額 | 41,858 | 45,358 | 52,338 | 52,210 | 55,172 |
| 従業員数 | 約337人 | 約326人 | 約323人 | 約329人 | 約356人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- 小池酸素工業取引先持株会 9.2%
- 小池商事株式会社 6.4%
- 日本酸素ホールディングス株式会社 5.1%
- 株式会社三菱UFJ銀行 4.9%
- 株式会社千葉銀行 4.7%
- 三井住友信託銀行株式会社 4.1%
- 株式会社きらぼし銀行 3.6%
- あいおいニッセイ同和損害 保険株式会社 3.4%
- 株式会社常陽銀行 2.7%
- 小池化学株式会社 2.5%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
職場データ
- 女性管理職比率
- 4.1%(3人/74人)
- 女性労働者の割合
- 42%(その他)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約341人 / 女性 約99人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1918年10月
- 東京市向島でガス溶接・切断機器と高圧ガスの製造販売を目的に小池製作所として創業
- 1936年12月
- 法人組織に改め、小池酸素株式会社を設立
- 1953年1月
- 商号を小池酸素工業株式会社に変更
- 1958年8月
- 川口酸素工業・小池アセチレン・大阪小池酸素の3社を吸収合併
- 1966年6月
- 東芝との共同開発でNCガス切断機を完成
- 1969年10月
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 1974年4月
- 米国イリノイ州にコイケアメリカを設立し海外進出
- 1981年12月
- 酸素プラズマ切断システムを製品化
- 1982年5月
- オランダにコイケヨーロッパ・ビー・ブイを設立
- 1985年8月
- 英BOC社のアロンソン事業部を買収し、米国に溶接治具・切断機の生産拠点を設置
- 1993年4月
- 千葉市土気にKOIKEテクノセンターを新設
- 2002年10月
- 中国河北省に小池酸素(唐山)有限公司を設立
- 2020年12月
- DBCファイバーレーザ切断機を発売
- 2021年1月
- 東京都墨田区の本社ビルを建て替え
- 2022年4月
- 東京証券取引所スタンダード市場に移行
公式SNS
公的な記録
届出・認定 1件
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物品の製造:A
物品の販売:A
役務の提供等:A
官公庁からの受注 8件
- 低温寒剤供給装置修理
- 高圧ガス製造設備定期自主検査
- 高圧ガス製造設備定期自主検査
- 高圧ガス製造設備定期自主検査
- 高圧ガス製造設備定期自主検査
- 低温寒剤供給装置修理
- 高圧ガス製造設備定期自主検査
- 高圧ガス製造設備定期自主検査
特許・意匠・商標 12件
- レーザ切断機用アウターノズル
- レーザ切断ノズル
- クランプ装置
- 走行台車
- レーザ切断方法
- 印字装置及び印字設備
- プラズマトーチ
- 印字装置及び印字設備
- 印字装置
- 磁場発生による有害性排ガス処理装置の燃焼炉
- 走行台車
- 走行台車
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=7011701002789(2026年8月24日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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