株式会社木楽木工房の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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経営者の提言:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
千葉県柏市で、無垢の一枚板を扱うショールーム「WOODLAND」を運営する木材・家具店。一枚板とは丸太を縦に厚く挽いた一枚ものの板で、木目や耳(樹皮側の縁)の形がそのまま残るため同じものが二つと無い。木楽木工房は全国の銘木市場で原木を競り落とすところから関わり、製材・乾燥・仕上げ・テーブルへの加工までを自社で行っている。始まりは1951年、東京都江東区深川平野町で現社長の祖父・大山喜代三郎と父・大山喜代四が開いた材木商「大山商店」で、ケヤキなど堅木の販売を中心としていた。現社長は3代目にあたる。材木商としての仕入れの筋は今も続いており、1990年の駿府城再建では高麗門と櫓門に使う原木の製材を担当し、東京藝術大学を中心とした彫刻家・美術学生向けに彫刻材も販売している。常磐自動車道の柏インターチェンジ近くにあるショールームには、一枚板を常時1,000枚以上並べていると公表している。
事業内容
無垢一枚板のテーブル・カウンター・座卓の製作、販売
一枚板を用いたテレビボード、カップボード、ドアなどの製作
彫刻材(楠、ケヤキなど)の販売。東京藝術大学を中心とした彫刻家、美術学生向け
全国の銘木市場での原木の買い付けと製材
基本情報
- 事業形態
- 個人向け(BtoC)
- 所属団体
- 柏商工会議所
- 所在地
- 千葉県柏市船戸山高野139番6
- 電話番号
- 090-7703-5538
- 公式サイト
- https://www.kirakumokkobo.com/
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 1951年
- 東京都江東区深川平野町で大山喜代三郎と大山喜代四が材木商「大山商店」を創業。ケヤキなど堅木の販売を中心とした
- 1956年
- 富岡八幡宮に賽銭箱を奉納
- 1990年
- 駿府城の高麗門・櫓門の再建にあたり原木の製材を担当
- 2001年
- 秩父・三峰神社のヒノキを買い付け
- 2016年
- 岐阜県などで買い付けた花梨や彫刻用の楠を製材
公式SNS
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