金亀糸業株式会社の評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
手芸用の糸と布地、パッチワーク用品を扱う卸売会社。ミシン糸・刺繍糸・絹糸などを自社ブランド「金亀印」で企画するほか、スイスの Mettler(メトロシーン)やイギリス発の Anchor といった海外ブランドの糸を輸入して国内に卸している。1893年に初代 栗田直太郎が東京・日本橋富沢町で染色・縫糸・毛糸類の卸「栗田糸店」として創業し、1947年に法人化した。以後同族で引き継がれ、現在は4代目の栗田和雄が社長を務める。一般消費者への小売は行わず、手芸店や販売店を通じて商品が店頭に並ぶ形をとっているため社名に触れる機会は少ないが、刺し子やクロスステッチのキット、ミシン糸の色見本といった売り場の品揃えは、こうした専門卸が組み立てている。本社は東京都中央区東日本橋で、ほかに神奈川県愛川町の半原製造部と、2026年8月に稼働した埼玉県ふじみ野市の流通センターがある。社名は、創業者が郷里である滋賀県彦根の彦根城(別名 金亀城)から取ったもの。
事業内容
糸(ミシン糸・刺繍糸・絹糸・手縫い糸)の企画・卸
パッチワーク、キルト関連商品の企画・卸
布地、和裁道具、ソーイング用品の企画・卸
シルク製品(アウター・インナー・小物)の企画・卸
海外手芸ブランド(Mettler、Anchor など)の輸入・卸
基本情報
- 設立
- 1947年3月
- 代表者
- 取締役社長 栗田和雄
- 資本金
- 2,340万円
- 従業員数
- 約44人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所属団体
- 東京商工会議所
- 所在地
- 東京都中央区東日本橋1丁目2番15号
- 電話番号
- 03-5687-8511
- 公式サイト
- http://www.kinkame.co.jp
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 1893年3月
- 東京市日本橋富沢町で初代 栗田直太郎が染色・縫糸・毛糸類の卸として栗田糸店を創業
- 1947年3月
- 金亀糸業株式会社を設立
- 1976年5月
- 資本金を2,340万円に増資
- 1989年4月
- 本社を日本橋富沢町から中央区東日本橋へ移転
- 1990年8月
- 千葉県船橋市高瀬町に物流センターを開設
- 1995年5月
- 4代目社長に栗田和雄が就任
- 2023年3月
- 創業130年を迎える
- 2026年8月
- 埼玉県ふじみ野市に埼玉流通センターを開設
公式SNS
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
FAQ
-
金亀糸業株式会社は、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
金亀糸業株式会社の給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
金亀糸業株式会社の面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
金亀糸業株式会社の福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
金亀糸業株式会社には現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが金亀糸業株式会社で働いた経験を
ぜひ共有してください!
-
0件