川崎汽船株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
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退職理由:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
鉄鉱石や石炭、自動車、液化天然ガス(LNG)などを船で運ぶ外航海運会社。1919年に川崎造船所(現・川崎重工業)が持つ船11隻の現物出資で設立され、川崎造船所・國際汽船との3社の頭文字をとった「Kライン」の名で航路を広げてきた。資源やエネルギー、完成車といった重量物の国際輸送は船が担っており、発電所の燃料や輸出される自動車が相手先に届くまでの海上区間を受け持つ位置にいる。1970年に日本初の自動車専用船「第十とよた丸」を就航させて完成車輸送を主力の一つに育て、コンテナ船事業は2018年に商船三井・日本郵船との統合会社オーシャンネットワークエクスプレス(ONE)へ移した。現在はドライバルク、エネルギー資源、製品物流の3区分で事業を組み立てている。登記上の本店は創業地の神戸に、本社機能は東京・内幸町に置く。単体の従業員は約960人だが、連結では約5,300人が働き、国内29社・海外257社を連結対象としている。
事業内容
ドライバルク事業(鉄鉱石・石炭・穀物などのばら積み貨物の海上輸送)
エネルギー資源事業(LNG船、液化ガス船、原油・製品タンカー、洋上風力発電支援、電力、船舶燃料)
製品物流事業(自動車専用船による完成車輸送、物流、近海・内航、コンテナ船事業)
その他(船舶管理業、旅行代理店業、不動産賃貸・管理業)
基本情報
- 設立
- 1919年4月
- 代表者
- 五十嵐武宣
- 資本金
- 754.6億円
- 売上高
- 8,047.3億円
- 従業員数
- 約962人
- 平均年収
- 1,450.4万円
- 平均年齢
- 38歳
- 平均勤続年数
- 13.4年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 9107) 1950年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 兵庫県神戸市中央区海岸通8番
- 電話番号
- 03-3595-5000
- 公式サイト
- https://www.kline.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 13.4年(男性 13.6年 / 女性 12.3年)
- 女性労働者の割合
- 32.3%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約657人 / 女性 約305人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1919年4月
- 川崎造船所(現・川崎重工業)の船舶11隻の現物出資により神戸市で設立
- 1921年5月
- 川崎造船所・國際汽船と提携し、3社の頭文字から「Kライン」を結成
- 1950年1月
- 東京・大阪・名古屋の各証券取引所に株式を上場
- 1954年2月
- 興国汽船を吸収合併
- 1964年4月
- 海運業の再建整備に関する臨時措置法に基づき飯野汽船を吸収合併
- 1966年5月
- 内航部門を分離し、川崎近海汽船を設立
- 1968年10月
- 初のフルコンテナ船「ごうるでん げいと ぶりっじ」竣工
- 1970年7月
- 日本初の自動車専用船(PCC)「第十とよた丸」竣工
- 1972年6月
- 米国ロングビーチ港に初の海外自営コンテナターミナルを開設
- 1982年1月
- 商法上の本店機能を神戸に残し、本社機能を東京へ移転
- 1983年8月
- 邦船初の液化天然ガス(LNG)運搬船「尾州丸」竣工
- 2009年6月
- ブラジル国営石油会社向け大水深掘削船の傭船サービス事業に参画
- 2017年7月
- 商船三井・日本郵船とコンテナ船事業の統合会社ONEを設立(2018年4月営業開始)
- 2020年10月
- 日本初のLNGバンカリング船「かぐや」竣工、船舶向けLNG燃料供給事業を開始
- 2022年6月
- 川崎近海汽船を株式交換により完全子会社化
公式SNS
公的な記録
表彰 2件
- 船員安全・労働環境取組大賞
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
届出・認定 4件
- DX認定制度
- DX認定制度
- DX認定制度
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物品の製造:
物品の販売:
役務の提供等:A
補助金 6件
- 海事分野における脱炭素化促進事業(うちLNG燃料システム等導入支援事業)
- 社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業
- 社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業
- 代替燃料活用による船舶からのCO2排出削減対策モデル事業
- 令和元年度代替燃料活用船舶二酸化炭素排出削減対策モデル事業費
- 平成30年度代替燃料活用船舶二酸化炭素排出削減対策モデル事業費
官公庁からの受注 1件
- 次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究洋上風力発電等技術研究開発次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(浮体式洋上風力発電の導入促進に資する次世代技術の開発)/大型浮体式垂直軸型風車の実現性検証
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=8140001005720(2026年8月11日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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