株式会社建物保全センターの評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
マンションやビルの給排水管・建築設備を調べ、修繕の計画づくりから改修工事の設計監理、日常の建物管理までを請け負う建物維持保全の専門会社。建物の躯体は60〜100年もつのに対し、内装や給排水管といった建築設備の寿命は10〜30年しかなく、その差を埋めて既存の建物を壊さずに使い続けられるようにすることを事業の軸に置いている。配管は壁の裏やパイプシャフトの中に隠れていて外からは傷み具合が分からないため、超音波で管の残り肉厚を測る、エックス線で内部の錆を撮影する、管内に内視鏡カメラを入れる、配管を一部切り取って断面を調べるといった方法で劣化の程度を数値にし、それをもとに長期修繕計画や大規模修繕の設計をつくる。マンションで台所の水の流れが悪くなる、排水口がゴボゴボと音を立てるといった不具合の背景にあるのが、この配管の詰まりや腐食にあたる。事務所には排水試験や検証実験のための設備タワーを併設しており、管材メーカーや建物管理会社が試験や社員研修に利用している。一級建築士事務所、マンション管理業(国土交通大臣登録)、建築物排水管清掃業、ディスポーザ排水処理システム維持管理業の登録を持つ。
事業内容
建築・設備診断業務(外観目視・アンケート・問診による一次診断、超音波厚さ計やエックス線、内視鏡カメラを使う非破壊の二次診断、配管を採取して断面を調べる三次診断)
改修設計・コンサルティング業務(長期修繕計画の作成、大規模修繕工事の設計・工事監理)
建物総合管理業務(消防設備・電気設備・給排水設備の点検、建築設備定期検査、特定建築物定期調査、昇降機設備点検、日常清掃・定期清掃・ガラス清掃・植栽管理)
排水管洗浄業務(高圧水による雑排水管・汚水管・ディスポーザ系統の洗浄、管内カメラ調査)
基本情報
- 設立
- 1995年10月
- 代表者
- 代表取締役 熊谷玲緒
- 資本金
- 1,000万円
- 従業員数
- 約21人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都中野区本町2丁目1番1号
- 電話番号
- 03-3299-0591
- 公式サイト
- https://thc-japan.com/
沿革
- 1995年10月
- 東京都中野区で設立
公式SNS
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
FAQ
-
株式会社建物保全センターは、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
株式会社建物保全センターの給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
株式会社建物保全センターの面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
株式会社建物保全センターの福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
株式会社建物保全センターには現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが株式会社建物保全センターで働いた経験を
ぜひ共有してください!
有限会社土合産業
-
0件
株式会社にっかん
株式会社ドンクエンタープライズ