インターライフホールディングス株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
商業施設やオフィスの内装工事と、ホール・庁舎の音響映像や演出照明の設備工事を手がける事業会社3社を傘下に置く持株会社。1975年に東京都荒川区でディスプレイ業界向けの床材工事業として創業した日商インターライフが母体で、2010年の株式移転で持株会社体制に移った。中核の日商インターライフは、飲食店・物販店・ホテル・オフィスの内装を、企画とデザインから設計・施工管理、引き渡し後の清掃や空調設備のメンテナンスまで一貫して請け負う。システムエンジニアリングとサンケンシステムは、ホールや学校の音響映像システム、演出照明、自治体庁舎の議場システムなど、建物に音と光を組み込む工事を担う。街で入る店の内装や、市民ホールで聞こえる音、議会中継の音声は、こうした専門の工事会社が建物の裏側で組み立てている。2026年2月期の連結売上高は163億円で、内訳は内装工事事業が100億円、音響・照明設備事業が62億円。持株会社である本体の従業員は15人で、グループ全体では238人(ほかに臨時雇用185人)が働く。
事業内容
内装工事事業(株式会社日商インターライフ)
商業施設(飲食店・物販店)、ホテル・ブライダル施設、オフィス、展示会などの企画・デザイン・設計・制作・施工管理
建物内外の清掃請負、空調設備機器のメンテナンス
音響・照明設備事業(株式会社システムエンジニアリング、株式会社サンケンシステム)
施設の音響映像・演出照明・吊物機構・議場システムの企画・設計・施工・メンテナンス
集合住宅・ホテル・クルーズ船へのIoT・ICTソリューションの導入
AVC(音響・映像・制御)機器設備のシステム構築、設計から製作・施工・保守まで
基本情報
- 設立
- 2010年10月
- 代表者
- 貴田晃司
- 資本金
- 29.8億円
- 売上高
- 163.4億円
- 従業員数
- 約15人
- 平均年収
- 691.6万円
- 平均年齢
- 48.5歳
- 平均勤続年数
- 6.4年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 1418) 2010年上場
- 決算月
- 2月
- 所在地
- 東京都中央区銀座6丁目13番16号銀座ウォールビル11階
- 電話番号
- 03-3547-3227
- 公式サイト
- https://www.n-interlife.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2022年2月期 第12期 | 2023年2月期 第13期 | 2024年2月期 第14期 | 2025年2月期 第15期 | 2026年2月期 第16期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 651 | 503 | 470 | 495 | 816 |
| 経常利益 | 237 | 137 | 66 | 102 | 357 |
| 当期純利益 | 375 | 311 | 319 | 199 | 391 |
| 純資産額 | 4,506 | 4,020 | 4,310 | 4,380 | 4,350 |
| 総資産額 | 6,479 | 6,035 | 6,322 | 6,413 | 6,616 |
| 従業員数 | 約8人 | 約8人 | 約14人 | 約14人 | 約15人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- ㈱辰巳 31.3%
- ㈱日本カストディ銀行 信託E口 3.9%
- インターライフホールディングス取引先持株会 2.9%
- ㈱乃村工藝社 2.8%
- インターライフホールディングス社員持株会 2.7%
- 東京建物㈱ 2.5%
- STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 1.9%
- 及川 民司 1.4%
- インターライフホールディングス役員持株会 1.4%
- 市岡 悦子 1.1%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
沿革
- 1975年
- 東京都荒川区でディスプレイ業界向けの床材工事業として株式会社日商を設立
- 1984年
- 商業施設の制作業務を開始
- 1988年
- 株式会社日商インターライフに商号変更
- 1990年
- 日本証券業協会に株式を店頭登録
- 1996年
- 携帯電話の販売業務を開始
- 2000年
- 本業回帰を掲げ内装工事に特化
- 2002年
- 第三者割当増資により株式会社ベンチャー・リンクの子会社となる
- 2003年
- 親会社がサミー株式会社へ異動(2005年にセガサミーホールディングス株式会社へ)
- 2004年
- ジャスダック証券取引所に株式を上場
- 2010年
- 株式会社日商インターライフの単独株式移転によりインターライフホールディングス株式会社を設立し、JASDAQ市場に上場
- 2013年
- 音響・照明設備工事の株式会社システムエンジニアリングを子会社化
- 2022年
- 東京証券取引所スタンダード市場へ移行
- 2023年
- 株式会社サンケンシステムを子会社化
- 2025年
- 株式会社日商インターライフがファシリティーマネジメント株式会社を吸収合併
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=4011501016216(2026年8月12日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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