本田技研工業株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
二輪車、四輪車、発電機や耕うん機などのパワープロダクツを開発・生産・販売するメーカー。1946年に本田宗一郎が静岡県浜松市に本田技術研究所を開き、1948年に本田技研工業として法人化。1949年に二輪車、1963年に四輪車の生産を始めた。二輪車は累計4億台以上を届けたと公表しており、四輪車は年間約500万台を販売している。エンジンを中心とする動力技術を軸にしているため、扱う製品は乗りものにとどまらない。通勤の足になるスーパーカブや軽自動車のN-BOXから、農地を耕す耕うん機、停電時に使う発電機、除雪機、芝刈機、漁船やレジャーボートの船外機まで、動力を必要とする道具を幅広く手がけている。米国・カナダ・メキシコ・タイ・インド・ベトナム・中国・ブラジルなどに生産や販売の会社を置き、関係会社は346社(連結子会社282社、持分法適用会社64社)。四輪ローンなどの販売金融も事業の一つに数えている。従業員は提出会社単体で3万2,547人、連結では19万5,109人。2026年3月期の連結売上収益は21兆7,966億円、営業損益は4,143億円の損失だった。
事業内容
二輪車(スクーター、ロードスポーツ、ATV、Side-by-Side)および関連部品の開発・製造・販売
四輪車(軽自動車、乗用車、電気自動車)および関連部品の開発・製造・販売
パワープロダクツ(汎用エンジン、耕うん機、発電機、除雪機、芝刈機、ポンプ)の開発・製造・販売
船外機を中心とするマリン製品の開発・製造・販売
二輪車・四輪車の購入者向け販売金融サービス
基本情報
- 代表者
- 代表取締役社長 三部 敏宏
- 資本金
- 860.7億円
- 売上高
- 21.8兆円
- 平均年収
- 932.6万円
- 平均年齢
- 43.9歳
- 平均勤続年数
- 21年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 7267) 1957年上場
- 決算月
- 3月
- 所在地
- 東京都港区虎ノ門2丁目2番3号
- 電話番号
- 03-3423-1111
- 公式サイト
- https://global.honda/jp/
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 21年(男性 22.1年 / 女性 15.2年)
- 女性管理職比率
- 3.4%(164人/4,809人)
- 女性役員比率
- 27.3%(3人/11人)
- 女性労働者の割合
- 16.8%(正社員)
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1946年10月
- 本田宗一郎が静岡県浜松市に本田技術研究所を開設
- 1948年9月
- 本田技研工業株式会社を設立
- 1949年8月
- 二輪車の生産を開始
- 1952年4月
- 本社を東京都に移転
- 1952年9月
- パワープロダクツ(汎用製品)の生産を開始
- 1957年12月
- 東京証券取引所に株式を上場
- 1959年6月
- 米国にアメリカンホンダモーターカンパニーを設立
- 1960年7月
- 研究部門を分離し株式会社本田技術研究所を設立
- 1963年6月
- 四輪車の生産を開始
- 1977年2月
- 米国預託証券(ADR)をニューヨーク証券取引所に上場
- 1978年3月
- 米国に四輪車の現地生産会社を設立
- 1999年4月
- 販売金融の株式会社ホンダクレジット(現・株式会社ホンダファイナンス)を設立
- 2004年1月
- 中国事業を統轄する本田技研工業(中国)投資有限公司を設立
- 2020年4月
- ホンダエンジニアリング株式会社を合併
- 2021年12月
- 埼玉製作所狭山工場での四輪完成車の生産を終了
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- えるぼし 女性の活躍推進で厚生労働大臣の認定
公式SNS
公的な記録
表彰 2件
- えるぼし-認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
届出・認定 4件
- DX認定制度
- 広域的処理認定
- 広域的処理認定
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物品の製造:A
物品の販売:A
役務の提供等:A
官公庁からの受注 38件
- 07-0049-0192 インド共和国におけるコネクテッド技術を活用した道路状況管理システムの事業化可能性に関する調査請負
- 06-0049-0264 インド共和国におけるコネクテッド技術を活用した道路状況管理システム及び盗難車探査システムの事業化可能性に関する調査請負
- 05-0049-0315 インド共和国におけるコネクテッド技術を活用した二輪盗難車探査システムの事業可能性の調査の請負
- 乗用自動車(ワゴン車4WD)の交換購入
- 乗用自動車(ワゴン車2WD)の交換購入
- 乗用自動車(ハイブリッド自動車)の購入(長野)(交換契約)
- 北関東防衛局(4)庁用自動車の交換購入(その1)
- 令和4年度中国四国防衛局乗用自動車交換購入
- 令和3年度乗用自動車の購入(その1)
- 関東運輸局 千葉運輸支局一般公用車の交換購入一式(ステーションワゴン)
- 令和3年度乗用自動車の購入等(区分8)
- 大阪出入国在留管理局神戸支局乗用自動車(ハッチバック)の交換購入
- 令和2年度乗用自動車の購入等(区分3)【再度公告】
- ワゴン車の交換購入
- 令和2年度乗用自動車の購入等(区分9)
- 令和2年度乗用自動車の購入等(区分1)
- 規制の精緻化に向けたデジタル技術の開発AIを活用した自動車の完成検査の精緻化・合理化に係る調査
- 関東運輸局鹿島海事事務所一般公用車の交換購入一式
- 普通乗用自動車交換購入
- 乗用自動車(ハイブリッド自動車)の購入(水戸)(交換契約)
- ほか18件
特許・意匠・商標 256件
- RoadVoice
- PRELUDE
- モータースクーター用リアカバー
- モータースクーター用フロントサイドカバー
- GXE
- モータースクーター
- オートバイ
- モータースクーター
- 乗用自動車
- オートバイ
- オートバイ
- オートバイ用燃料タンクカバー
- 船舶推進機用リモートコントローラーのレバー
- 船舶推進機用リモートコントローラーの筐体
- オートバイ用サイドカバー
- オートバイ用フロントサイドカバー
- オートバイ
- §HONDA∞e:
- オートバイ用フロントサイドカウル
- STANLEY LADIES HONDA GOLF TOURNAMENT
- ほか236件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=6010401027577(2026年8月10日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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