ヒビノ株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
コンサートやイベントの会場に音響・大型映像の機材と技術者を送り込み、あわせて放送局・ホール・商業施設などに業務用の音響・映像・照明機器を輸入販売して据え付ける会社。1956年創業の「日比野電気」を母体に、1964年に業務用音響機器の設計・販売会社として設立され、1971年にコンサート用音響機材の貸出とオペレートを始めたことで、機材を売る会社から現場を運用する会社へ広がった。ドームやアリーナの公演で観客が聴く音や、ステージ脇の大型スクリーンに映る映像は、こうした専門会社が機材を持ち込んで操作することで成り立っている。近年は撮影スタジオにLEDディスプレイを組んで背景を映しながら撮るバーチャルプロダクション、街頭ビジョン、医療機関向けの映像システムにも事業を広げている。単体の従業員は653人だが、連結子会社30社を含むグループ全体では1,829人が働き、2026年3月期の連結売上高は676億円。
事業内容
業務用音響・映像・照明機器の輸入販売、システム設計・施工・メンテナンス(販売施工事業)
LEDディスプレイ・システム、医療機関向け映像システムの開発・製造・販売
建築音響・騒音対策に関する設計・施工、音・振動のコンサルティング・調査・測定(建築音響施工事業)
コンサート・イベント用の音響/大型映像システムの企画立案・レンタル・オペレート、ライブレコーディング、バーチャルプロダクション(コンサート・イベントサービス事業)
オフィス家具の販売とオフィス空間の設計・施工
- 照明機器販売
- LED製品販売
- 音響機器販売
- 音響システム構築
- LED製品製造
- 音響機器レンタル・リース
- イベント企画
- 映像機器レンタル・リース
- 映像機器販売
- オーディオ機器販売
- イベント運営
基本情報
- 設立
- 1964年11月
- 代表者
- 日比野晃久
- 資本金
- 17.5億円
- 売上高
- 676億円
- 平均年収
- 671.2万円
- 平均年齢
- 44.7歳
- 平均勤続年数
- 14.5年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 2469) 2006年上場
- 決算月
- 3月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 拠点
- 事業所 4〜10箇所
- 所在地
- 東京都港区港南3丁目5番14号
- 公式サイト
- http://www.hibino.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2022年3月期 第59期 | 2023年3月期 第60期 | 2024年3月期 第61期 | 2025年3月期 第62期 | 2026年3月期 第63期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 18,374 | 17,195 | 21,220 | 22,989 | 26,157 |
| 経常利益 | 1,473 | 695 | 2,304 | 2,498 | 4,267 |
| 当期純利益 | 831 | 432 | 946 | 1,056 | 3,314 |
| 純資産額 | 6,737 | 6,918 | 7,591 | 7,988 | 10,576 |
| 総資産額 | 24,329 | 27,726 | 29,189 | 33,493 | 31,968 |
| 従業員数 | 約586人 | 約596人 | 約608人 | 約632人 | 約653人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- 有限会社ハイビーノ 35.5%
- 日比野 晃久 7.1%
- ヒビノ従業員持株会 4.2%
- 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 3.8%
- 日比野 宏明 2.7%
- 日比野 純子 2.4%
- 日本生命保険相互会社 2.1%
- 株式会社三菱UFJ銀行 2%
- 株式会社みずほ銀行 2%
- 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口) 1.8%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
職場データ
- 平均勤続年数
- その他 14.5年(男性 16.1年 / 女性 10.4年)
- 女性管理職比率
- 11.4%(17人/149人)
- 女性役員比率
- 0%(0人/11人)
- 女性労働者の割合
- 27%(正社員)
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1956年
- 東京・浅草橋で「日比野電気」として創業
- 1964年11月
- ヒビノ電気音響株式会社を設立し、業務用音響機器の設計・販売・修理を開始
- 1971年4月
- コンサート用音響機材の貸出と設置・オペレートを行う運用業務を開始
- 1984年5月
- 映像サービス事業を本格的に開始
- 1987年11月
- 音響・映像・コンピューターシステムの設備工事業務を開始
- 1988年6月
- ヒビノ株式会社に商号を変更し、本社を東京都港区港南に移転
- 2002年11月
- ヒビノクロマテック株式会社の事業を統合し、映像機器の開発・製造・販売を開始
- 2006年2月
- ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場
- 2007年4月
- イギリスに現地法人を設立(同年8月に香港)し、海外展開を開始
- 2013年7月
- 株式会社ファーストエンジニアリング(現ヒビノライティング)を子会社化し、業務用照明機器の分野に参入
- 2015年4月
- 日東紡音響エンジニアリング株式会社(現日本音響エンジニアリング)を子会社化し、建築音響施工に参入
- 2017年5月
- アメリカに現地法人 Hibino USA, Inc. を設立
- 2019年1月
- 韓国のSama Sound Inc. ほか2社を子会社化
- 2024年5月
- 映像制作のCHホールディングス株式会社とその子会社群を子会社化
- 2025年4月
- シンガポールのSpectrum Audio Visual Pte. Ltd. ほかを子会社化
取得している認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公式SNS
公的な記録
届出・認定 4件
- 競争参加資格
- 競争参加資格
- 競争参加資格
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物品の製造:B
物品の販売:B
役務の提供等:B
特許・意匠・商標 11件
- FT‐CABLE\エフティーケーブル
- FULL‐TEN\フルテン
- HIBINO LIVE STYLE LAB
- §HiBInO
- ミキシング装置、ミキシング方法、及びミキシングプログラム
- ミキシング装置、ミキシング方法、及びミキシングプログラム
- 情報処理装置、これを用いたミキシング装置、及びレイテンシ減少方法
- スマートホール\Smart Hall
- ChromaVision
- クロマビジョン\ChromaVision
- Hibino Imagineering\ヒビノイマジニアリング
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=8010401025232(2026年8月11日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
FAQ
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