扶桑電通株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
電話交換機やLAN、業務システムといった企業や役所の情報通信設備を、機器の調達から設計・施工・運用・保守まで一貫して引き受ける会社。1948年に富士通信機製造(現・富士通)の特約店「扶桑通信工業」として設立され、構内電話交換装置の設置を出発点に、1965年から電子計算機の販売へ手を広げ、1989年に電子計算機販売の子会社などを吸収合併して現在の商号になった。事業はネットワーク、SI(情報システムの設計・開発)、2005年に始めたファシリティサービスの3本柱で、顧客は企業のほか通信事業者、官公庁、自治体が中心。病院や小売店、自治体施設へのネットワーク敷設工事や省エネのための設備工事も手がけており、住民や患者が直接目にすることはないが、窓口や診療の裏側で動く通信網と情報システムを担う位置にいる。北海道から九州まで各地方に支店を置き、営業所とCSセンターを全国に構える。単体で約1,005人が働き、2025年9月期の売上高は546億円。2025年には自治体向け事業の拡大を目的に北海道システムエンジニアリングを、同年12月には開発体制の強化を目的にシステムメイクを、それぞれ完全子会社化している。
事業内容
ネットワークソリューションビジネス — 電話音声関連、LAN・WAN、防災減災関連のネットワークの設計・施工・運用・保守
SIソリューションビジネス — 情報システム・業務システムの設計・開発と、導入・運用・保守の支援。オンプレミスからクラウドまで対応
ファシリティサービス — 病院、小売店、自治体関連施設へのネットワーク敷設工事、省エネ診断にもとづく設備工事
自社ブランド「ICTコンビニサービス」「Encyclo」「Sasa L」によるパッケージ商品・サービスの提供
データセンター(扶桑東京第一センター、第二センター、扶桑第三センター)の運営
基本情報
- 設立
- 1948年3月
- 代表者
- 有冨 英治
- 資本金
- 10.8億円
- 売上高
- 546.8億円
- 従業員数
- 約1,005人
- 平均年収
- 744.9万円
- 平均年齢
- 45.2歳
- 平均勤続年数
- 20.7年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 7505) 1999年上場
- 決算月
- 9月
- 所在地
- 東京都中央区築地5丁目4番18号
- 電話番号
- 03-3544-7211
- 公式サイト
- https://www.fusodentsu.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 20.7年(男性 22.5年 / 女性 10.1年)
- 女性労働者の割合
- 40%(正社員)
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1948年3月
- 富士通信機製造(現・富士通)の特約店として扶桑通信工業株式会社を東京都中央区に設立し、電話設備業を開始
- 1954年6月
- 通信機器の製造を目的に蒲田工場(現・研修センター)を東京都大田区に開設
- 1965年4月
- 電子計算機(富士通のFACOMシリーズ)の販売部門を設置
- 1966年3月
- 富士通信機製造との共同出資で株式会社扶桑ファコムセンター(現・富士通Japan)を設立し、受託計算業務を開始
- 1970年2月
- 電子計算機販売部門を分離し、子会社として扶桑電子株式会社を設立
- 1989年10月
- 扶桑電子株式会社、扶桑株式会社を吸収合併し、商号を扶桑電通株式会社に変更
- 1990年9月
- 扶桑通信工事株式会社を吸収合併し、通信設備工事部門を再び本体に統合
- 1996年8月
- 株式を店頭登録
- 1999年8月
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 2009年7月
- 扶桑東京第一センター(データセンター)を開設
- 2014年7月
- ICT分野のインフラ支援サービスを自社ブランド「ICTコンビニサービス」として提供開始
- 2016年12月
- 監査等委員会設置会社へ移行
- 2022年4月
- 東京証券取引所の市場区分見直しによりスタンダード市場へ移行
- 2025年1月
- 自治体ビジネスの拡大を目的に株式会社北海道システムエンジニアリングを完全子会社化
- 2025年12月
- 開発体制の強化を目的に株式会社システムメイクを完全子会社化
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公式SNS
事業所・店舗
2拠点(2都道府県)
北海道 1拠点
- 扶桑電通株式会社旭川営業所 北海道旭川市1条通8丁目542番地の4一条緑橋通ビル7階
愛媛県 1拠点
- 扶桑電通(株) 松山営業所 愛媛県松山市
公的な記録
表彰 1件
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
届出・認定 6件
- DX認定制度
- DX認定制度
- 競争参加資格
- 競争参加資格
- 競争参加資格
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物品の製造:A
物品の販売:A
役務の提供等:A
官公庁からの受注 293件
- 令和8年度資産管理ソフトライセンス購入
- 令和8年度 香川管内電話交換設備取換作業
- 令和7年度福岡刑務所入退室管理設備電気錠等更新整備
- 令和7年度尼崎拘置支所鍵管理装置等一式更新整備契約
- 函館税関札幌第2合同庁舎電話交換機等設定請負契約
- 令和7年度八代拘置支所通行鍵管理システム等更新整備契約
- 本会議・委員会開会表示設備点検保守
- 国総研(横須賀庁舎)専用通信網機器設置
- 帯広及び釧路労働基準監督署2拠点における電話主装置等電話通信機材更新業務委託契約
- 中国矯正管区矯正総合情報通信ネットワーク用端末整備一式
- 札幌刑務所中門電気錠制御装置更新整備
- 【秋田県情報通信部】アナログ電話機ほか
- ディスプレイ購入契約
- 【国土技術政策総合研究所】R7国総研(旭)自動電話交換装置1式製造
- (海保大)新寮に伴う学内ネットワーク環境整備工事
- 令和7年度久留米法務総合庁舎電話交換機等更新契約
- R7統合型IP電話交換設備更新
- 令和7年度神戸拘置所電話交換機等更新委託契約
- 令和7年度パーソナルコンピュータ賃貸借(25-1)
- 中国矯正管区矯正総合情報通信ネットワーク用端末整備一式
- ほか273件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=6010001055706(2026年8月13日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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