デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
独立系の情報サービス企業として、企業の業務システムを受託開発しているソフトウェア会社。金融、医薬、通信、流通、運輸、製造、公共といった分野で、システムを使う企業やその情報システム子会社から直接開発を請け負っている。もう一つの柱が組込みソフトウェアで、車載機器やスマートフォン、情報家電、通信機器に組み込まれるプログラムの開発と、それが実際の環境で正しく動くかを確かめる検証を手がける。北米に子会社を置き、海外での実地検証にも対応する。スマートフォン向けカーナビアプリの共同開発にも加わっており、日常的に使う機器の内側に成果物が入っている。1982年に横浜市金沢区で設立された東洋コンピュータシステムを源流とし、2002年に持株会社として設立された東洋アイティーホールディングスが2006年に子会社4社を吸収合併して現在の社名になった。自社商品として、ウェブサイトの改ざんを検知して自動復旧させる「WebARGUS」や、Excel業務を自動化する「xoBlos」も開発・販売している。事業領域や地域ごとに7つの「カンパニー」に分かれた組織をとり、単体では約1,240人、子会社を含むグループでは約1,713人が働く(2026年6月末)。近年は北海道の函館市・北斗市に拠点を置き、自治体や農業高校と組んでドローンやAI画像診断を使った地域のデジタル化にも取り組んでいる。
事業内容
業務システムの受託開発(金融・医薬・通信・流通・運輸・製造・公共など)
システムの運用サポート、インフラ構築・維持管理、サポートデスク業務
車載機器・モバイル機器・情報家電・通信機器の組込みソフトウェア開発
組込みシステムの品質検証(ラボ試験・フィールド試験・システム総合試験)
サイバーセキュリティ商品「WebARGUS」「APMG」の開発・販売
Excel業務自動化プラットフォーム「xoBlos」の開発・販売
データ消去ソフト「DiskDeleter」などの法人向け商材の販売
中小企業向け経営支援基幹システム「楽一」の販売
基本情報
- 設立
- 2002年1月
- 代表者
- 代表取締役社長執行役員 市川 聡
- 資本金
- 4.5億円
- 売上高
- 255.4億円
- 従業員数
- 約1,240人
- 平均年収
- 566.9万円
- 平均年齢
- 37.5歳
- 平均勤続年数
- 9年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 3916) 2015年上場
- 決算月
- 6月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都中央区八丁堀4丁目5番4号
- 電話番号
- 03-6311-6520
- 公式サイト
- https://www.ditgroup.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2021年6月期 第20期 | 2022年6月期 第21期 | 2023年6月期 第22期 | 2024年6月期 第23期 | 2025年6月期 第24期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 13,781 | 15,399 | 16,659 | 18,149 | 20,723 |
| 経常利益 | 1,658 | 1,952 | 1,907 | 2,381 | 2,752 |
| 当期純利益 | 1,146 | 1,408 | 1,341 | 1,703 | 2,049 |
| 純資産額 | 4,146 | 5,118 | 5,455 | 6,426 | 7,440 |
| 総資産額 | 5,912 | 7,060 | 7,431 | 8,873 | 9,990 |
| 従業員数 | 約966人 | 約1,033人 | 約1,078人 | 約1,131人 | 約1,240人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- NIインベストメント株式会社 13.5%
- 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 10.3%
- 市川 聡 7.4%
- YIインベストメント株式会社 6.8%
- FIインベストメント株式会社 6.4%
- 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.2%
- STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505044(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.2%
- DIT社員持株会 3.2%
- STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.2%
- STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505019(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.2%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
職場データ
- 企業規模(男女別)
- 男性 約1,091人 / 女性 約316人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1982年7月
- 横浜市金沢区に東洋コンピュータシステム株式会社を設立
- 2002年1月
- 株式移転により純粋持株会社の東洋アイティーホールディングス株式会社を川崎市川崎区に設立
- 2005年4月
- フィッシングメール対策ソリューション「APMG」の販売を開始
- 2006年1月
- 完全子会社4社を吸収合併し、商号をデジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社に変更
- 2006年10月
- 本店を東京都中央区八丁堀に移転
- 2009年10月
- Excel業務自動化プラットフォーム「xoBlos」の販売を開始
- 2011年1月
- 米国カンザス州にDIT America, LLC.を設立
- 2014年7月
- ウェブサイト改ざんの瞬間検知・瞬間復旧ソリューション「WebARGUS」の販売を開始
- 2015年6月
- 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
- 2017年3月
- 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
- 2022年4月
- 東京証券取引所プライム市場に移行
- 2022年6月
- 株式会社シンプリズムを完全子会社化
- 2023年11月
- 函館分室を北海道函館市に開設
- 2024年2月
- 株式会社ジャングルを完全子会社化、システム・プロダクト株式会社を連結子会社化
- 2025年1月
- 北斗AIサテライトを北海道北斗市に開設
公式SNS
事業所・店舗
2拠点(2都道府県)
大阪府 1拠点
- 株式会社デジタルインフォメーションテクノロジー 大阪府大阪市北区東天満2-9-4 千代田ビル東館2階
愛媛県 1拠点
- デジタル・インフォメーション・テクノロジー(株) 愛媛県松山市
公的な記録
届出・認定 2件
- DX認定制度
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物品の製造:
物品の販売:A
役務の提供等:A
特許・意匠・商標 5件
- プログラム、情報処理装置、方法
- shield cms
- §DD‐CONNECT
- DD‐CONNECT
- §xoBlos\ゾブロス
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=9010001103734(2026年8月24日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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