データスタジアム株式会社の評価
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入社理由と
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多様性への配慮:




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ワークライフ
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退職理由:




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経営者の提言:




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やりがい:




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企業について
プロ野球やJリーグ、Bリーグの試合を一球・一プレー単位でデータに記録し、そのデータを球団・リーグ・放送局・ゲーム会社などに提供するスポーツデータ会社。2001年4月に株式会社アズーサとして設立され、同年10月にデータスタジアムへ商号変更、2009年に博報堂DYメディアパートナーズの子会社となった。現在の主要株主は株式会社博報堂。テレビの野球中継に出る配球図や成績の推移、サッカー中継で示される走行距離やスピードといった数字は、こうした会社が試合会場で記録・集計したデータが元になっている。取引実績はNPB12球団、J1〜J3の60クラブ、B1・B2の10クラブ、各種メディア50社以上、学校・教育機関100校以上と公表しており、サッカーのデータサイト「Football LAB」も自社で運営している。2026年には東北大学大学院医工学研究科と博報堂テクノロジーズとともにスポーツデータを使った「疲労・回復」の共同研究を始め、ARグラスに試合データを重ねて見せる次世代の観戦基盤づくりにも取り組んでいる。本社は東京都千代田区三番町。
事業内容
データバンク事業:プロ野球・サッカー・バスケットボール・卓球などの試合データの取得と管理、速報データ配信、研究・教育向けデータ販売
ソリューション事業:野球分析システム「Charlyze System」「Pitch Base」、サッカー分析システム「Football Analyzer」「Football BOX」、球団編成管理システム、VR投球体験システム「V-BALLER」などの提供
コンテンツ・アナリティクス事業:中継・番組・誌面向けのデータ提供、配球図CG、映像のハイライト自動編集、SNS向けコンテンツ自動生成、アナリストの出演・講演
プロリーグ・競技団体の公式記録の運用・管理および運営サポート
サッカーデータサイト「Football LAB」の運営
基本情報
- 設立
- 2001年4月
- 代表者
- 代表取締役 社長執行役員 石澤健史
- 資本金
- 1億円
- 従業員数
- 約72人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都千代田区三番町8番地1
- 公式サイト
- https://datastadium.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 2001年4月
- 株式会社アズーサとして設立
- 2001年10月
- データスタジアム株式会社に商号変更
- 2004年1月
- 博報堂DYメディアパートナーズとJリーグ公認データ事業の業務委託契約を締結
- 2005年11月
- 米国のスポーツデータ配信会社STATSと戦略的事業提携契約を締結
- 2008年2月
- Jリーグメディアプロモーションとオフィシャルサプライヤー契約を締結
- 2009年5月
- 全株式が博報堂DYメディアパートナーズに譲渡され、同社の子会社となる
- 2016年8月
- Bリーグの「B.STATS LAB」業務を受託
- 2018年10月
- Tリーグのオフィシャルデータパートナーに就任
- 2021年
- Jリーグサポーティングカンパニーとなる
公式SNS
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