ダイナパック株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
段ボールケースや化粧箱、食品を包むフィルムなど、商品を包んで運ぶための資材をつくる包装資材メーカー。1962年に設立された大日本紙業が、2005年に同業の日本ハイパックと合併してダイナパックとなり、その後もグループ各社の合併・買収を重ねて拠点を広げてきた。段ボールは、工場でできた製品が店頭や家庭に届くまでの輸送を担う資材で、スーパーに並ぶ青果や加工食品の箱、通販で届く箱の多くは、こうしたメーカーが中身の寸法や重さに合わせて一件ずつ設計している。取引先は電機・機械、薬品・洗剤、加工食品・青果物、繊維、陶器・ガラス、通信販売など。国内は東海地方を中心に関東・東北へ生産拠点を置き、中国・マレーシア・ベトナム・フィリピンにも関係会社を持つ。単体の従業員は約658人だが、子会社18社を含むグループ全体では約2,418人が働き、2025年12月期の連結売上高は670億円。合併から20年にあたる時期に「第二の創業」を掲げ、企業パーパスを「包み、届け、ひらく。」と定めている。
事業内容
段ボールシート、段ボールケースの製造・販売
印刷紙器(化粧箱)、美粧段ボール、紙トレー、マイクロフルート段ボール、オフセット印刷物の製造・販売
軟包装材(プラスチックフィルムや紙へのグラビア印刷物)の製造・販売
紙製緩衝材「ハイモール」、パルプモールド、段ボールパレット、段ボール製什器(POP)、プラスチック系緩衝材、プラ段の製造・販売
デジタル印刷機(ギガプリンター)による印刷
不動産賃貸
基本情報
- 設立
- 1962年8月
- 代表者
- 代表取締役社長 齊藤光次
- 資本金
- 40億円
- 売上高
- 670.8億円
- 従業員数
- 約658人
- 平均年収
- 637万円
- 平均年齢
- 43.4歳
- 平均勤続年数
- 20.4年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 3947) 1976年上場
- 決算月
- 12月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所属団体
- 名古屋商工会議所
- 所在地
- 愛知県名古屋市中区錦3丁目14番15号
- 電話番号
- 052-971-2651
- 公式サイト
- https://www.dynapac-gr.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2021年12月期 第60期 | 2022年12月期 第61期 | 2023年12月期 第62期 | 2024年12月期 第63期 | 2025年12月期 第64期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 35,792 | 34,515 | 37,141 | 37,574 | 38,878 |
| 経常利益 | 1,214 | 1,103 | 1,089 | 1,538 | 2,692 |
| 当期純利益 | 832 | 1,013 | 653 | 1,393 | 2,896 |
| 純資産額 | 35,835 | 36,324 | 37,321 | 38,492 | 39,303 |
| 総資産額 | 57,860 | 58,950 | 61,642 | 63,491 | 68,880 |
| 従業員数 | 約669人 | 約654人 | 約664人 | 約653人 | 約658人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- カゴメ株式会社 16.8%
- ダイナパック取引先持株会 9%
- 株式会社三菱UFJ銀行 3.2%
- 伊藤忠紙パルプ株式会社 2.9%
- レンゴー株式会社 2.8%
- 丸紅フォレストリンクス株式会社 2.8%
- 王子マテリア株式会社 2.7%
- 大王製紙株式会社 2.4%
- ダイナパック社員持株会 2.1%
- あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 2.1%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 20.4年(男性 22.4年 / 女性 11.5年)
- 女性管理職比率
- 2.8%(4人/141人)
- 女性役員比率
- 20%(2人/10人)
- 女性労働者の割合
- 22%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約699人 / 女性 約183人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1962年8月
- 三和印刷と堤紙工の合併により大日本紙業株式会社を設立
- 1976年7月
- 名古屋証券取引所市場第二部に上場
- 1993年10月
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 2001年3月
- 日本ハイパック株式会社と業務提携・資本提携
- 2005年1月
- 大日本紙業と日本ハイパックが合併し、ダイナパック株式会社に商号変更
- 2005年7月
- 中国・広東省深圳市に現地法人を設立し海外展開を開始
- 2007年12月
- ベトナムのNEW TOYO DYNAPAC(現・DYNAPAC(HANOI))を子会社化
- 2009年5月
- 愛知県みよし市にみよし事業所を設立し製造を開始
- 2010年7月
- 日本ハイパックなどグループ4社を吸収合併
- 2014年6月
- フィリピンにDYNAPAC PACKAGING TECHNOLOGYを設立
- 2018年7月
- 旭段ボール株式会社を子会社化
- 2019年4月
- マレーシアのGRAND FORTUNE(現・DYNAPAC GF(MALAYSIA))を子会社化
- 2022年4月
- 東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所メイン市場へ移行
- 2024年3月
- ベトナムのVIETNAM TKT PLASTIC PACKAGINGを子会社化
- 2025年11月
- 丸中紙工株式会社を子会社化
取得している認定
- 健康経営優良法人 従業員の健康管理を経営的に実践している法人
公式SNS
事業所・店舗
1拠点
福島県 1拠点
- ダイナパック株式会社 福島県福島市瀬上町字南中川原1-1
公的な記録
特許・意匠・商標 34件
- DD‐BOX
- 包装用板紙
- 包装用箱
- 包装用箱
- 簡易ベッド
- ダイナパック
- §D
- Dynapac
- §D
- 折り畳み式簡易ベッド
- 折り畳み式簡易ベッド
- 段ボール箱及び段ボール箱を形成するためのブランク
- 包装用箱
- 包装用箱
- 梱包材
- 段ボールシート、包装箱
- 包装箱
- 包装用板紙
- 梱包箱
- 包装箱
- ほか14件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=1180001037535(2026年8月30日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
FAQ
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