DAIKO XTECH株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
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多様性への配慮:




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やりがい:




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企業について
企業の業務システムを、機器の販売から開発・ネットワーク工事・保守まで一括して手がけるシステムインテグレータ。1953年に大興通信工業として設立され、大和証券の店舗のビル設備と通信機器の保守から出発した。1964年に富士通信機製造(現富士通)と特約店契約を結び、コンピュータの販売と保守を軸に情報サービス業へ移っている。現在は製造業向け生産管理システム「rBOM」、電子契約「DD-CONNECT」、WEB給与明細「i-Compass」などの自社パッケージを持ち、工場の部品表や購買の管理、契約書の押印、給与明細の配布といった、社外からは見えにくい事務や現場の手順をソフトウェアに置き換えている。導入先はKDDI、IGRいわて銀河鉄道、九州産業交通ホールディングスなど、通信・運輸・製造・小売と業種をまたぐ。2025年4月に大興電子通信からDAIKO XTECHへ商号を変更した。単体では約761人だが、子会社10社を含むグループ全体では約1,332人が働き、連結売上高は425億円(2026年3月期)。
事業内容
プロダクトソリューション(富士通製品を中心としたハードウェア・ソフトウェアの販売)
ソフトウェアソリューション(生産管理システム「rBOM」「D-PaSS」、調達支援「PROCURESUITE」、電子契約「DD-CONNECT」、電子帳票「EdiGate」、WEB給与明細「i-Compass」などの企画・開発・導入)
ネットワークソリューション(ネットワーク・通信設備の設計、工事、保守管理)
システムの受託開発と運用保守、ICT運用サポート「D-Support」
セキュリティソフトウェア「AppGuard」の販売・導入支援
子会社による労働者派遣事業、有料職業紹介事業、建物附帯設備の保守管理
- 人事管理システム開発
- セキュリティソフト開発
- セミナー運営
- 計算ソフトウェア卸売
- 流通システム開発
- ネットワーク構築
- 製造システム開発
- プリンター卸売
- データセンター運用
- パソコン卸売
- スキャナー卸売
- イベント運営
- カメラ卸売
- エンジニア派遣
- 会計システム開発
- 生産管理システム開発
- 給与管理システム開発
- パソコン周辺機器卸売
- クラウド開発
- ハードディスク卸売
- 照明設備工事
- 販売管理システム開発
基本情報
- 設立
- 1953年12月
- 代表者
- 松山晃一郎
- 資本金
- 19.7億円
- 売上高
- 425億円
- 従業員数
- 約761人
- 平均年収
- 756.5万円
- 平均年齢
- 44.8歳
- 平均勤続年数
- 17.2年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 8023) 1990年上場
- 決算月
- 3月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 拠点
- 事業所 11箇所以上
- 所在地
- 東京都新宿区揚場町2番1号
- 電話番号
- 03-3266-8111
- 公式サイト
- http://www.daikodenshi.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 17.2年(男性 18.7年 / 女性 10.4年)
- 女性労働者の割合
- 30%(その他)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約601人 / 女性 約160人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1953年12月
- 大興通信工業株式会社として設立。構内交換電話設備や電気計算機の設計・施工・保守を開始
- 1956年4月
- 大和証券株式会社の資本参加を受け入れ
- 1964年4月
- 富士通信機製造株式会社(現富士通株式会社)と特約店契約を締結
- 1974年1月
- 大興電子通信株式会社に商号変更
- 1986年11月
- 株式を日本証券業協会に店頭登録
- 1990年12月
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 2001年
- 生産管理システム「rBOM」を発売
- 2006年
- 電子帳票配信サービス「EdiGate/POST」を発売
- 2017年10月
- エンドポイントセキュリティ「AppGuard」の取り扱いとウェアラブルIoT事業を開始
- 2019年2月
- 株式会社大和ソフトウェアリサーチ(現DSR)、株式会社アイデスを子会社化
- 2020年10月
- 電子契約サービス「DD-CONNECT」を発売
- 2022年4月
- 東京証券取引所の市場区分見直しによりスタンダード市場へ移行
- 2022年10月
- 東証における所属業種を卸売業から情報・通信業へ変更
- 2025年4月
- DAIKO XTECH株式会社に商号変更
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
公式SNS
公的な記録
表彰 1件
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
届出・認定 4件
- 競争参加資格
- 競争参加資格
- 競争参加資格
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物品の製造:
物品の販売:A
役務の提供等:A
官公庁からの受注 63件
- 農林水産統計システムの農業経営統計調査プログラムほか4調査プログラム等の修正業務
- 金融モニタリングシステム(FIMOS)に係るデータ処理自動化ソフトウェアライセンス購入
- 農林水産統計システムの作物統計調査プログラムほか2調査プログラムの修正業務
- 農林水産統計システムの調査プログラム及びオンライン電子調査票等の開発・修正業務
- 情報セキュリティ対策業務支援システム端末の調達
- Web会議システムを活用した税務相談の環境整備に係るPC周辺機器の購入
- ソフトウェアライセンス(サーバ用基本ソフトウェア等)の調達
- 農林水産統計システムの水稲作況調査プログラム及び畜産統計調査プログラム修正業務
- 金融モニタリングシステム(FIMOS)に係るデータ処理自動化ソフトウェアライセンス購入
- 農林水産統計システム調査プログラムの開発・修正業務
- 農林水産統計システムの調査プログラム及びオンライン電子調査票等の開発・修正業務
- 統計情報データベースへのデータ登録業務(単価)
- 賃金構造基本統計調査「統計情報データベース」登録用データの作成等一式
- 金融モニタリングシステム(FIMOS)に係るデータ処理自動化ソフトウェアライセンス購入
- 農林水産統計システム(2020更改)の調査集計プログラム及びオンライン電子調査票等に係る開発・修正業務
- サーバ機器一式の購入
- 東京拘置所矯正総合情報通信ネットワークシステム用端末更新整備一式
- 東京拘置所HUB更新整備一式
- 2020年農林業センサスのデータ登録業務
- 統計情報データベースへのデータ登録業務(単価)
- ほか43件
特許・意匠・商標 5件
- DD‐CONNECT
- §DD‐CONNECT
- FCAP
- D’sモバイル
- D’s Guardian
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=2011101011783(2026年8月11日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
FAQ
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