株式会社ダブの評価
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入社理由と
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企業について
映画とテレビドラマの企画制作を手がける制作プロダクション。作品の企画立ち上げから撮影・仕上げまでを担い、あわせて予告編やテレビスポットなどプロモーション映像の企画・制作、ポスターやロゴといったアートワーク全般も引き受けている。映画プロデューサーの宇田川寧が1996年に設立し、宇田川は「アヒルと鴨のコインロッカー」(2007年)「ゴールデンスランバー」(2010年)「ヒロイン失格」(2015年)「モリのいる場所」(2018年)などをプロデュースしてきた。映画館や配信で見る作品は、配給会社や放送局が出資して企画が動き出し、脚本の開発・キャスティング・撮影現場の運営といった実務は制作プロダクションが担っている。社名はエンドロールに出るだけだが、作品がどう形になるかはこの段階で決まる。少数の社員と、作品ごとに集まるクリエイティブ契約のスタッフでチームを組み、劇場映画のほかテレビドラマ、配信ドラマ、VR作品も手がける。2008年には映像ソフトへの出資・配給やクリエイターのエージェント業務を行う関連会社・株式会社スモークを設立した。本社は東京都新宿区揚場町、飯田橋駅の近くにある。
事業内容
映画・番組・CM・プロモーションビデオ等、映像作品の企画制作
映画・ビデオのプロモーション企画の立案・実施(予告編、テレビスポット、劇場内上映映像など)
ポスター・タイトルロゴ等のアートワーク全般
基本情報
- 設立
- 1996年12月
- 代表者
- 代表取締役 宇田川寧
- 資本金
- 1,000万円
- 従業員数
- 約10人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都新宿区揚場町2番14号
- 電話番号
- 03-3260-4836
- 公式サイト
- https://www.dub.co.jp/
沿革
- 1996年12月
- 映画プロデューサーの宇田川寧が東京都新宿区に設立
- 2007年
- 「アヒルと鴨のコインロッカー」(監督:中村義洋)を制作
- 2008年1月
- 関連会社として株式会社スモークを設立し、映像ソフトへの出資・配給とクリエイターのエージェント業務を開始
- 2010年
- 「ゴールデンスランバー」(監督:中村義洋)を制作
- 2018年
- 「モリのいる場所」(監督:沖田修一)を制作
- 2024年
- 配信ドラマ「1122」(Amazon Prime Video)を制作
この情報について
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