中央漁具株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
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企業について
釣具・レジャー用品の卸売問屋。メーカーから仕入れた竿・リール・ルアーなどを、全国の釣具小売店へ届ける流通の中間に位置する。1949年に大阪市南区鰻谷中之町で創業し、1953年に法人組織へ変更した。1988年に創業者の逝去を受けて橋本俊哉が代表取締役に就き、同年に系列会社の有限会社エバーグリーンインターナショナルを設立している。釣り人が店頭で手に取る商品はメーカーから直接届くのではなく、こうした卸問屋が小売店ごとの品揃えに合わせて仕入れ・在庫し、配送する。北海道から沖縄までを商圏とし、個人経営の釣具店から大型チェーンまでを取引先とするほか、小売店と仕入先の間で商品情報を橋渡しする役割も自社の機能に挙げている。2012年に大阪市西区西本町の7階建て新社屋へ移転し、倉庫面積とエレベーター2基を備えた物流拠点を整えた。代表の橋本俊哉は公益財団法人日本釣振興会の副会長、大阪釣具協同組合の理事長を務める。
事業内容
釣用品(竿・リール・ルアー・仕掛けなど)の卸売
レジャー用品の卸売
全国の釣具小売店・チェーン店に向けた仕入・在庫・配送(大阪市西区の自社倉庫)
小売店と仕入先の間での商品情報の提供、企業間データ交換
基本情報
- 設立
- 1949年1月
- 代表者
- 代表取締役 橋本俊哉
- 資本金
- 1,000万円
- 従業員数
- 約40人
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 大阪府大阪市西区西本町1丁目8番8号
- 公式サイト
- https://www.chuo-gyogu.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
沿革
- 1949年1月
- 大阪市南区鰻谷中之町で釣具の卸問屋として創業
- 1951年1月
- 大阪市西区長堀2丁目に移転
- 1953年6月
- 法人組織に変更(資本金80万円)
- 1976年6月
- 本社新社屋が竣工
- 1977年2月
- 住居表示の変更により現住所の表記となる
- 1988年8月
- 創業者・橋本俊嗣の逝去に伴い橋本俊哉が代表取締役に就任
- 1988年12月
- 系列会社の有限会社エバーグリーンインターナショナルを設立
- 1994年10月
- 資本金を1,000万円に増資
- 2012年7月
- 大阪市西区西本町1丁目9番22号に新社屋が竣工
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