ブルーイノベーション株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
ドローンやAGV(無人搬送車)といった自律移動ロボットを遠隔から動かし、一つの基盤の上でまとめて管理するソフトウェア「Blue Earth Platform(BEP)」を開発し、それを軸に設備点検・防災・教育のソリューションを提供している。1999年に中国進出を支援する会社として設立され、2001年に入社した現社長の熊田貴之が手がけた海岸防災の受託調査で、災害直後の空中写真を撮るために東京大学と共同でドローンを使ったことが転機となり、2013年にドローン事業へ舵を切って社名を現在のものに変えた。下水道管、煙突、プラントの配管やタンク、送電線といった設備は老朽化で点検の必要が増える一方、人が入れば危険で時間もかかる。そこで、球体のガードで覆われた屋内点検用ドローン「ELIOS」(スイスFlyability社製、国内独占販売)などを使い、人が中に入らずに内部を撮影・計測する仕組みを官公庁や企業に売っている。2025年12月期の売上構成は点検が55%、ドローンの離発着設備であるポートが24%、教育が19%。津波警報を受けて自動でドローンが飛び立ち上空から避難を呼びかける防災システムは、仙台市や千葉県一宮町などが導入している。従業員は約68人で、2023年12月に東京証券取引所グロース市場に上場した。
事業内容
設備点検ソリューション(プラント点検「BEPインスペクション」、送電線点検「BEPライン」、AGVによる自動巡回点検「BEPサーベイランス」、下水道・煙突・水中・橋梁の点検受託)
屋内点検用球体ドローン「ELIOS 3」および専用ペイロード(UT検査・放射線検知・測量LiDAR)の国内販売
ドローンポート関連(防災システム「BEPポート」、ドローン自動巡回システム、ポート情報管理システム「VIS」)
教育・パイロット支援(JUIDA認定のプラント点検養成コース、飛行日誌管理「BLUE SKY」、飛行支援地図「SORAPASS」)
ロボット清掃「BEPクリーン」など新規ソリューションの開発
基本情報
- 設立
- 1999年6月
- 代表者
- 代表取締役社長 最高執行役員 熊田 貴之
- 資本金
- 8億円
- 売上高
- 10.5億円
- 従業員数
- 約68人
- 平均年収
- 713.2万円
- 平均年齢
- 41.4歳
- 平均勤続年数
- 4.6年
- 上場
- 東証グロース(証券コード 5597) 2023年上場
- 決算月
- 12月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都文京区本郷5丁目33番10号
- 電話番号
- 03-6801-8781
- 公式サイト
- https://www.blue-i.co.jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2021年12月期 第23期 | 2022年12月期 第24期 | 2023年12月期 第25期 | 2024年12月期 第26期 | 2025年12月期 第27期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 726 | 908 | 1,265 | 1,223 | 1,051 |
| 経常利益 | -394 | -341 | -296 | -392 | -561 |
| 当期純利益 | -395 | -345 | -299 | -395 | -635 |
| 純資産額 | 481 | 366 | 1,028 | 633 | 205 |
| 総資産額 | 1,040 | 937 | 1,785 | 1,343 | 1,403 |
| 従業員数 | 約69人 | 約65人 | 約69人 | 約71人 | 約68人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- 熊田 貴之 37%
- 福田 重男 4.5%
- 熊田 雅之 2.8%
- いであ株式会社 2%
- MSCO CUSTOMER SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 1.6%
- 大成温調株式会社 1.2%
- FUSOグループホールディングス株式会社 1.2%
- DRONE FUND3号投資事業有限責任組合 1.1%
- 横田 賢司 1.1%
- 大成株式会社 1%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
沿革
- 1999年6月
- 有限会社アイコムネットとして設立
- 2001年8月
- 海岸防災コンサルティングサービスを開始
- 2008年4月
- ドローンによる空撮サービスを開始
- 2013年4月
- 株式会社に改組し、ブルーイノベーション株式会社に商号変更
- 2014年7月
- 一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)の設立に参画
- 2016年5月
- ドローン専用飛行支援地図サービス「SORAPASS」を開始
- 2017年12月
- 本社を東京都文京区本郷に移転
- 2018年1月
- ドローン統合管理システム「BEP(Blue Earth Platform)」を発表
- 2018年3月
- スイスFlyability社と提携し、球体ドローン「ELIOS」による屋内点検を開始
- 2022年11月
- 仙台市で津波避難広報ドローンシステムの本格運用を開始
- 2023年6月
- 物流用ドローンポートの設備要件が国際規格ISO5491として制定
- 2023年12月
- 東京証券取引所グロース市場に上場
- 2024年10月
- 東京都板橋区にR&D拠点「クラウドモビリティ研究所」を開設
- 2025年5月
- 自治体向け「BEPポート|防災システム」の本格提供を開始
- 2025年12月
- 台湾のドローンメーカーAeroprobing社とブランドライセンス契約を締結
公式SNS
公的な記録
届出・認定 1件
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物品の製造:C
物品の販売:B
役務の提供等:B
補助金 1件
- 先進的造林技術推進事業
官公庁からの受注 1件
- 令和7年度災害情報伝達手段としてのドローン活用に向けた検討会運営及び実証実験業務
特許・意匠・商標 23件
- BEPライン
- BEPインスペクション
- BEPインベントリー
- BEPセキュリティ
- BEPポート
- BEP\Blue Earth Platform
- BI AMY
- BIポート
- BI\PORT
- BI PORT
- Blue innovation
- Blue Earth Platform
- PLANET DRONE
- 飛行管理システム
- 管路内壁の調査装置およびコンピュータプログラム
- 管路内壁の調査装置
- 設備点検システム
- §SORAPASS
- 飛行体の飛行管理システム
- 飛行体の飛行管理システム
- ほか3件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=7010002053617(2026年8月24日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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