アズビル株式会社の評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
ギャップ:



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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
ビルや工場の設備を計測・制御する機器とシステムを自社で開発・製造し、計装設計から施工・保守までを一貫して手がけるメーカー。1906年に山口武彦が輸入商社「山武商会」として創業し、1932年から工業計器の組立を始め、1953年以降は約50年にわたり米ハネウエルと資本提携して自動制御技術を国産化してきた。2002年に提携を解消し、2012年に社名をアズビルへ改めている。オフィスビルや商業施設の空調・熱源・入退室管理を動かすコントローラやセンサ、石油・化学・半導体・食品などの工場で使われる調節弁や流量計、家庭やビルに引かれるガス・水道のメーターまで、普段は目に触れないところで温度や流量を測って設備を動かす部分を担っている。事業は建物向けのビルディングオートメーション、工場向けのアドバンスオートメーション、ライフラインや生活の場に向けたライフオートメーションの3つに分かれる。単体では約5,143人、子会社39社を含むグループ全体では約9,170人が働き、連結売上高は2,989億円(2026年3月期)。
事業内容
ビルディングオートメーション事業:室内用温湿度センサ、空調・熱源設備用コントローラ、電動二方弁、ビルディングオートメーションシステム、入退室管理システムの開発・製造と、計装設計・エンジニアリング・保守、省エネソリューション、総合ビル管理サービス
アドバンスオートメーション事業:調節弁、差圧・圧力発信器、電磁流量計、マスフローコントローラ、グラフィカル調節計、光電スイッチなどの製造と、工場向けの計装エンジニアリング・保守サービス、異常予兆検知システム
ライフオートメーション事業:超音波ガスメーター、膜式スマートメーター、マイコンメーター、高圧ガバナ、水道メーター、全館空調システム、クラウドサービス
基本情報
- 設立
- 1949年8月
- 代表者
- 代表執行役社長 山本 清博
- 資本金
- 105.2億円
- 売上高
- 2,989.3億円
- 従業員数
- 約5,143人
- 平均年収
- 918.2万円
- 平均年齢
- 46歳
- 平均勤続年数
- 19.8年
- 上場
- 東証プライム(証券コード 6845) 1961年上場
- 決算月
- 3月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都千代田区丸の内2丁目7番3号
- 電話番号
- 03-6810-1000
- 公式サイト
- https://www.azbil.com/jp/
- 採用情報
- 採用ページを見る
職場データ
- 平均勤続年数
- 正社員 19.8年(男性 20.3年)
- 女性労働者の割合
- 20%(正社員)
- 企業規模(男女別)
- 男性 約4,786人 / 女性 約1,515人
出典:職場情報総合サイト(厚生労働省)。企業が公表した時点の数値で、 集計の範囲(正社員のみか、パートを含むか)は企業によって異なります。
沿革
- 1906年12月
- 山口武彦が山武商会を創立、欧米の工作機械類や計器を輸入・販売
- 1932年7月
- 株式会社に改組し、工業計器の組立を開始
- 1939年4月
- 蒲田工場を建設、米ブラウン・インストルメント社の計器を国産化
- 1949年8月
- 企業再建整備法により第二会社として山武計器株式会社を設立、計測器の製造・販売を開始
- 1953年1月
- 米ハネウエル・インコーポレイテッドと資本提携(出資比率50%)
- 1961年4月
- 藤沢工場を建設、マイクロスイッチ・空調制御機器の生産を開始
- 1961年10月
- 東京証券取引所市場第二部に上場
- 1969年2月
- 東京証券取引所市場第一部に上場
- 1972年11月
- 寒川工場(現・湘南工場)を建設、調節弁の生産を開始
- 1990年3月
- ハネウエルの出資比率が50%から24.15%に低下
- 1998年7月
- 株式会社山武に商号変更、グループ3社を統合再編
- 2002年7月
- ハネウエルとの資本提携を解消
- 2003年4月
- 山武ビルシステム・山武産業システムを吸収合併し社内カンパニー制へ
- 2008年4月
- 金門製作所(現・アズビル金門)を株式交換により完全子会社化
- 2012年4月
- アズビル株式会社に商号変更、国内グループ各社の社名もアズビルを冠するものに変更
- 2022年6月
- 指名委員会等設置会社へ移行
取得している認定
- くるみん 子育てサポート企業として厚生労働大臣の認定
- えるぼし 女性の活躍推進で厚生労働大臣の認定
事業所・店舗
3拠点(3都道府県)
和歌山県 1拠点
- アズビル株式会社 和歌山県和歌山市
大阪府 1拠点
- アズビル株式会社 大阪府大阪市北区天満橋1-8-30 OAPタワー38階
福岡県 1拠点
- アズビル(株)アドバンスオートメーションカンパニー九州支社 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1-AIMビル4F
公的な記録
表彰 3件
- えるぼし-認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定
- 次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん」特例認定
届出・認定 6件
- DX認定制度
- 競争参加資格
- DX認定制度
- 競争参加資格
- 競争参加資格
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物品の製造:A
物品の販売:A
役務の提供等:A
補助金 1件
- 札幌第一合同庁舎空調等自動制御設備デジタル制御機器(M10)取替修繕業務
官公庁からの受注 290件
- 中央合同庁舎第2号館営繕関係維持管理用資材の購入
- 08-0042-0085 中央合同庁舎第2号館空調機駆動部品更新作業の請負
- 中央合同庁舎第2号館機械・衛生・排水再利用設備関係維持管理用資材の購入
- 08-0042-0082 中央合同庁舎第2号館基準階空調機整備作業の請負
- 08-0042-0078 中央合同庁舎第2号館蒸気ボイラー更新作業の請負
- 神戸税関本関庁舎空調装置に係る中央監視制御盤保守業務委託
- 三田共用会議所中央監視装置改修工事
- 門司港湾合同庁舎ほか2庁舎空調設備用自動制御機器保守管理業務委託に係る一般競争入札について
- 令和8年度 東京国際空港機械設備用監視制御システム保全業務
- 07-0062-0013 中央合同庁舎第2号館照明空調監視装置グラフィック更新作業の請負
- 財務省本庁舎・中央合同庁舎第4号館建築設備管理業務
- 08-0042-0006 中央合同庁舎第2号館電気設備監視装置保守点検整備作業の請負
- 08-0042-0008 中央合同庁舎第2号館非常用発電機等点検整備作業の請負
- 釧路法務総合庁舎中央監視設備更新工事
- 仙台北税務署ほか2税務署空調設備用自動制御機器保守業務
- 名古屋高裁金沢支部・金沢地家簡裁庁舎中央監視制御設備の点検及び保守業務
- 07-0062-0011 中央合同庁舎第2号館共用部誘導灯更新作業の請負
- 07-0042-0135 中央合同庁舎第2号館監視カメラ設備更新作業の請負
- 札幌第1合同庁舎空調等自動制御設備保守点検業務
- 令和8年度 京都労働局及び京都上労働基準監督署の空調設備用自動制御機器 (アズビル株式会社(旧山武)製)保守業務委託
- ほか270件
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=9010001096367(2026年8月22日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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