旭日産業株式会社の評価
-
職場環境:




-
-
入社理由と
入社後の
ギャップ:



-
-
会社の将来性:




-
-
スキルアップ:




-
-
多様性への配慮:




-
-
ワークライフ
バランス:



-
-
退職理由:




-
-
福利厚生・制度:




-
-
経営者の提言:




-
-
年収・給与:




-
-
面接・選考:




-
-
やりがい:




-
企業について
非鉄金属の素材と、それを扱う現場の検査機器をあわせて売る専門商社。1949年に児玉金作が資本金20万円で設立し、三菱製品の販売から始まった。現在は非鉄金属製品を柱に、工業薬品や化学品、金属加工品、合成樹脂製品、住環境機器・管工機材までを卸売・輸出入で扱う。素材商社としての顔とは別に、工業製品事業部はフリアーシステムズジャパンの正規代理店として赤外線サーモグラフィカメラと音響式のエアリークカメラを扱い、カメラと組み合わせる検査システムの画像処理コントローラを自社で開発している。ダイカストの金型温度監視、樹脂成形品の熱溶着検査、段ボールのホットメルト塗布検査といった、目では見えない温度や気体の漏れを画面に映して良否を判定する工程で、工場の生産ラインに入っている。普段の買い物で社名を見ることはないが、樹脂部品や包装の品質はこうした検査を通っている。1984年の台北事務所を起点に海外へ出て、台湾・マレーシア・タイ・中国・インドネシア・アメリカ・ベトナム・ミャンマーに拠点を置く。2026年2月期の売上高は1,236億円。
事業内容
非鉄金属製品の卸売・小売および輸出入
工業薬品・化学品の販売
金属加工品・合成樹脂製品の販売
住環境機器・管工機材の販売
赤外線サーモグラフィカメラ、音響式エアリークカメラ(FLIR社製)の販売。フリアーシステムズジャパンの正規代理店
サーモグラフィ検査システムと専用画像処理コントローラの自社開発・販売
基本情報
- 設立
- 1949年3月
- 代表者
- 代表取締役社長 児玉幹雄
- 資本金
- 3.3億円
- 売上高
- 1,236.1億円
- 従業員数
- 約424人
- 決算月
- 2月
- 事業形態
- 法人向け(BtoB)
- 所在地
- 東京都中央区日本橋本石町1丁目1番6号
- 電話番号
- 03-5200-8111
- 公式サイト
- https://www.asahi-san.co.jp/
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
沿革
- 1949年
- 児玉金作が発起人となり資本金20万円で設立、三菱製品の販売を開始
- 1970年
- 顔料研究所を分離・独立させ、アサヒ化成工業株式会社として発足
- 1971年
- 油絵具の製造販売を行うアサヒ絵具株式会社を設立
- 1984年
- 台湾・台北市に台湾事務所を開設
- 1990年
- マレーシア・クアラルンプールに現地法人を設立
- 1997年
- 三菱マテリアルとの共同出資で旭菱チューブ株式会社を設立(冷媒用被覆銅管の製造)
- 1999年
- タイ・バンコクに現地法人を設立
- 2005年
- 旭菱チューブ株式会社を100%子会社化
- 2006年
- 中国・上海に上海旭友貿易有限公司、インドネシア・ジャカルタに現地法人を設立
- 2009年
- アメリカ・ジョージア州アルファレッタ市とベトナム・ホーチミン市に現地法人を設立
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
FAQ
-
旭日産業株式会社は、従業員が匿名で投稿した 0 件以上のレビューに基づき、総合評価 5 点満点中 0.0 点を獲得しました。
-
旭日産業株式会社の給与に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは給与タブをご確認ください。
-
旭日産業株式会社の面接に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは面接タブをご確認ください。
-
旭日産業株式会社の福利厚生に関する口コミは 0 件あります。 詳しくは福利厚生タブをご確認ください。
-
旭日産業株式会社には現在 0 件の求人があります。 詳しくは求人情報タブをご確認ください。
同じ業界の企業を見る
あなたが旭日産業株式会社で働いた経験を
ぜひ共有してください!
-
0件