株式会社アゴーラホスピタリティーグループの評価
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職場環境:




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入社理由と
入社後の
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会社の将来性:




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スキルアップ:




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多様性への配慮:




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ワークライフ
バランス:



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退職理由:




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福利厚生・制度:




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経営者の提言:




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年収・給与:




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面接・選考:




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やりがい:




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企業について
ホテルの経営・運営受託と、宿泊事業を担う子会社の統括を行う持株会社。大阪・東京で「ホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺」「ホテル アゴーラ 大阪守口」「アゴーラ 東京銀座」などを直接経営し、京都や東京では他社が所有するホテルの運営を請け負う。1948年にさくら観光として創立し、伊豆の温泉旅館「南山荘」「今井荘」を営む東海観光として長く事業を続けたが、1997年に香港のファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナルと資本業務提携し、2011年以降は都市部のホテル事業を次々に譲り受けて主力を旅館から都市型ホテルへ移した。2012年に商号をアゴーラ・ホスピタリティー・グループに改めている。ホテルや旅館が自前の屋号と地域性を保ったまま加盟できる「アゴーラ ホテル アライアンス」という枠組みを持ち、販売・研修・広報・経理といった支援業務を必要な分だけ選んで委託できる形をとる。宿泊のほかに、オーストラリア・メルボルン近郊での宅地開発、マレーシア・クアラルンプール郊外での霊園「ラワン・メモリアル・パーク」の経営、証券投資も手がける。持株会社である提出会社単体の従業員は13人だが、ホテルの現場を含むグループ全体では529人が働く。
事業内容
ホテルの経営・運営(ホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺、ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺、ホテル アゴーラ 大阪守口、アゴーラ プレイス 東京浅草、アゴーラ 東京銀座)
ホテル・旅館の運営受託および運営支援(アゴーラ京都烏丸、アゴーラ京都四条、TSUKI 東京)
ホテルアライアンス事業、デューデリジェンス、リポジショニング・リブランディングの企画立案
国内における不動産賃貸
オーストラリアにおける住宅等不動産開発(Hidden Valley Project)
マレーシアにおける霊園「ラワン・メモリアル・パーク」の経営
株式・債券等の金融商品への証券投資
基本情報
- 設立
- 1948年3月
- 代表者
- 代表取締役会長チェアパーソン ウィニー・チュウ・ウィン・クワン
- 資本金
- 85.3億円
- 売上高
- 99.1億円
- 従業員数
- 約13人
- 平均年収
- 838.2万円
- 平均年齢
- 44.3歳
- 平均勤続年数
- 5.1年
- 上場
- 東証スタンダード(証券コード 9704) 1949年上場
- 決算月
- 12月
- 事業形態
- 法人向け・個人向け(BtoB / BtoC)
- 所在地
- 東京都港区虎ノ門5丁目2番6号
- 公式サイト
- https://www.agora.jp/group/
- お問い合わせ
- 問い合わせフォームを開く
業績の推移(単体)
| 百万円 | 2021年12月期 第84期 | 2022年12月期 第85期 | 2023年12月期 第86期 | 2024年12月期 第87期 | 2025年12月期 第88期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 76 | 69 | 44 | 342 | 575 |
| 経常利益 | -621 | -608 | -192 | -287 | -201 |
| 当期純利益 | -787 | -629 | -63 | -580 | -472 |
| 純資産額 | 7,580 | 6,955 | 6,916 | 6,313 | 6,335 |
| 総資産額 | 9,282 | 9,248 | 9,087 | 9,250 | 9,857 |
| 従業員数 | 約10人 | 約8人 | 約8人 | 約8人 | 約13人 |
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」より、提出会社(単体)の数字です。 連結の数字とは異なります。決算期を変更した場合、年の表示がずれることがあります。
大株主
- バンク ジユリウス ベア アンド カンパニ- リミテツド ホンコン クライアント アカウント(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行)(注)1 31.2%
- バンク ジユリウス ベア アンド カンパニ- リミテツド シンガポ-ル クライアンツ(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行)(注)2 11.3%
- ゴールドマン・サックス・インターナショナル(常任代理人ゴールドマン・サックス証券株式会社)(注)3 3%
- BNPパリバシンガポール/2S/JASDEC/クライアントアセット(常任代理人香港上海銀行) 1.1%
- 楽天証券株式会社共有口 1.1%
- 成澤 修二 0.6%
- インタラクティブ・ブローカーズ・エルシーシー(常任代理人インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 0.5%
- 493611ビービーエイチデイービーエスバンクホンコンリミテツドアカウント005ノンユーエス(常任代理人株式会社三井住友銀行) 0.5%
- 伊藤 健太郎 0.4%
- 都築 利治 0.4%
有価証券報告書の「大株主の状況」より。
沿革
- 1948年3月
- さくら観光株式会社として創立し、宿泊事業を開業
- 1949年5月
- 東京証券取引所市場第一部に上場
- 1953年10月
- 東海観光事業株式会社と合併し、商号を東海観光株式会社に変更
- 1963年7月
- 伊豆長岡温泉「南山荘」(創業1907年)を譲受
- 1997年6月
- ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社と業務資本提携契約を締結
- 1997年9月
- 投資持株会社の株式を取得し、海外における住宅等不動産開発事業に着手
- 2007年7月
- マレーシアで霊園事業を営むビューティー・スプリング・インターナショナル社を取得
- 2011年8月
- 第三者割当増資を実施し、宿泊事業の拡充に着手
- 2011年9月
- 「守口ロイヤルパインズホテル」(現「ホテル アゴーラ 大阪守口」)のホテル事業を譲受
- 2012年5月
- 商号を株式会社アゴーラ・ホスピタリティー・グループに変更
- 2012年7月
- 「アゴーラプレイス 東京浅草」の運営を開始
- 2012年10月
- 「リーガロイヤルホテル堺」(現「ホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺」)のホテル事業を譲受
- 2021年4月
- 「アゴーラ 東京銀座」のホテル事業を開始
- 2021年5月
- 商号を株式会社アゴーラホスピタリティーグループに変更
- 2023年3月
- 伊豆今井浜温泉「今井荘」の不動産を譲渡し、同事業を終了
- 2025年3月
- 「ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺」のホテル事業を開始
公式SNS
公的な記録
届出・認定 1件
- 前払式支払手段(自家型)発行者届出
この情報について
内容が最新でない場合や、文章作成の過程で不正確な場合がありますので、公式の資料でご確認ください。 企業のご担当者様は、会員登録のうえ内容を編集していただけます。
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出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)
https://info.gbiz.go.jp/hojin/ichiran?hojinBango=5010401020095(2026年8月24日に利用)
同サイトの情報をもとに dive-for.com が作成しました。
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